20120730

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週報20120730


こんにちわ。B4の荒木です。

今回のゼミが前期で最後になりました。それと同時に学期末ということもあり中間発表がありました。



中間発表では普段関わらない分野の事に触れる機会で、それぞれの分野の専門的な技術のことでわからないことはあったりもしましたがコンセプトが面白いものがいくつもありました。また他分野の教授などにいただくアドバイスは新鮮なものがあり、実際に制作に入る前に改めて違った視点で考え直す良い機会をもらいました。今後もこういう機会がなくとも気になる事があれば聞きに行きたいと思っています。




(先日、渡邉教授が書いておられましたが)先週はオープンキャンパスもありました。私自身は当時、部活動にねオープンキャンパスに行った事がなかったのですが、来てくださった多くの高校生や保護者の方の目を見ているとものすごくアツいモノを感じました。


大学受験と言えば、自分がやりたいことを探そうとする1つの機会でしたが私自身ははっきりとした答えを出す事ができませんでした。今現在も就職活動というものを迎えて、大学受験時と同じように自分のやりたいことを探そうとしていて、なんとなくは出ていますがはっきりとした答えを出せていません。ただ、やりたいことがはっきりとわからないからといってネガティブになるのも違う気がするのでこう考えるようにしました。なんとなくというのは、やりたい事が少しずつ変わっているから、つまり1つのはっきりした答えを出す必要がないということです。この意見に対して「それは違うよ」という方がおられるかも知れませんが、おそらくこのことに対する向き合いかたはそれぞれ違うと思うし、大事なのは自分がなにかしらの形で納得して行動をする事だと思うので見逃したください。そんな変な納得の仕方でだんだんと最近は動き出せている気がします。動き出せているのでオッケーです。
学生である私はこれから夏休みを迎えますが、今年の夏はゼミとしても個人としても関わらせていただける事が多いので去年と違った夏が過ごせそうでワクワクしています。学生最後の夏休みなのであえてあまり遊ばない夏にしてみようと思います。

20120728

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首都大オープンキャンパスで展示中の作品群


本日,システムデザイン学部オープンキャンパスの研究室公開で展示している作品群を列挙します.wtnv.studioも5期目を迎えました. ツバルにはじまったデジタル地球儀プロジェクト群も,いちおうの伝統ができてきた感があります.今年は航空宇宙システムコースの金崎研究室とのプロジェクト「START on Air!」も進行中.お披露目は秋の予定.乞うご期待(wtnv)

 ツバル・ビジュアライゼーション・プロジェクト(2009)

ヒロシマ・アーカイブ(2011)

ナガサキ・アーカイブ(2010,今年リニューアル予定)

東日本大震災アーカイブ(2011)

沖縄平和学習アーカイブ(2012)

プロジェクトヨロン(2011)
 

START on Air! - ブレンデッドウィングボディ旅客機プロジェクト(2012)

20120724

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「東日本大震災アーカイブARアプリ」iPad版をアップデート

「東日本大震災アーカイブ」のARアプリ,iPad版をアップデートしました.朝日新聞から提供された被災者証言105件と,5月に「デザインマネジメント概論」でおこなった,震災発生時の記憶のマッピング実験の集計結果約700件が追加されています.


なお「震災発生時の記憶」の追加データは,カメラ機能を持つiPad2以降の機種を対象としたアップデートで提供されます.(wtnv)

20120723

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週報20120720

こんにちは。
学部4年の松浦です。

ムシムシした熱帯夜が続いたと思ったら、急に肌寒い日が続いている今日この頃。
みなさん体調管理にはお気を付けください。




そんな今週ですが、僕たちは航空宇宙とのプロジェクトもゼミも元気よくやっています。

航空宇宙とのプロジェクト

特にゼミでは着々と卒業制作の準備が進んでいます。
卒業制作の方針をいろいろな先生方にポスターセッションによって説明する、中間発表も来週に控えています。
みんな自分たちの卒業制作の内容をしっかり固めてきています。

ゼミの様子
そんな時期ですが、僕はここでガラッと内容を変更することになりました。
きっかけは先生から「もっと好きなことをやればいい」と言われたことです。
これまではSNSサイトをつくろうとしていました。
別にその案が悪いとは思っていませんでしたが、僕自身も本当に楽しんで作られるのか不安な部分がありました。
ネットワークスタジオに在籍しているからといって、ネットやアプリの制作にこだわらなくていい、本当に楽しめることをやるべきだと考えなおしたのです。
だから、僕は映像や3DCGにも興味を持っているのでそっちの分野ともからめられるものを考えていこうというようになりました。
それでいろいろと参考事例などを調べて卒業制作を何にするかをこの一週間考えました。
しかしいまいちパッとする案が浮かんでいませんでした。





そんななか友人からこんな一言を言われました。


「その制作にお前のジャスティス(正義)あるの?」


は?こいつ何言ってんの?って思いました。
いきなりジャスティスって言われても気持ち悪いよって感じです。

でもせっかくなのでここで正義の使者として有名な仮面ライダーについて書きます。

仮面ライダー

仮面ライダーはショッカーを倒すという目的を果たすための手段として、ショッカーによって与えられたバッタの力をフルに使います。
実際冷静になれば敵から与えられた力を使って敵を倒すってどうなの?って感じですね。
しかし作品内の世界でその手段どうなの?って思う人はいません。
なぜならそこでは仮面ライダーの”ジャスティス”を強く感じるからです。

でもその”ジャスティス”はショッカーからすれば悪です。
怪人たちからしたら恐怖の大魔王です。
バッタからしたら一緒にしないでって感じです。

それでも戦いつづけるからこそ仮面ライダーはかっこいいし、強いのでしょう。





とりあえず仮面ライダーの話をしてみましたが、卒業制作にはやっぱり関係な......


はっ...!!これって....卒業制作も同じではないでしょうか!!



ジャスティスって言うと気持ち悪いですが、つまりは自分のやりたいっていう信念を卒業制作に込められるかどうかということではないのでしょうか。

映像や3DCGを使った何かをしたい。
研究としてしっかりとしたものをやるべきだ。

こんな考えが僕にはありましたが、これは違うのです。

自分はこの良さを広めたい。
社会のこんな悪い部分を改善したい。

自分の「好き」や「したい」というものが根本にあり、それらをやるための手段として卒業制作があるのです。
決して卒業制作自体が目的にになってしまってはいけないのです。
友人はその強い思いを”ジャスティス”という言葉で表したのではないでしょうか。

そしてその”ジャスティス”という名の自分の好きなことや、やりたいと思うことは他の人からすれば、つまらないものかもしれません。

必ずしも全ての人が賛同してくれるわけではありません。
でもその気持ちをしっかりと制作物に込められたら少なくとも自分にとっては誇れる作品になるのではないでしょうか。




まだ今後卒業制作を何にするかははっきりと決まっていませんが、自分の本当に好きなものにしていこうと思っています。
なぜこれが好きなのか。なぜこれがしたいのか。
この根本の部分をもっとしっかりと詰めなければ誇れるものはできないと思いました。
内容自体は最初に戻りましたが、これに気付けただけでも大きな進歩だと思います。
来週には中間発表ですが、あせらずじっくりと土台を築いていこうと思います。









松浦泰仁

20120721

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インワールドインタビューが公開されています:CYBER CREATION Vol17

昨年VWBCの美声パーソナリティLuci Yokosukaさんに,Second Lifeのインワールドでインタビューを受けた「CYBER CREATION Vol.17」が公開されています.



映像をみていただければわかりますが,実世界の渡邉ではなく,仮想世界のhid Voomが2001年宇宙の旅の宇宙服姿で登場します.基本的にはこれまでのVR / ARをつかった制作活動を紹介したものですが,昨年の3年生ネットワーク演習作品「キオク311」も後半で登場します.長尺ですがぜひ.(wtnv)

20120719

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沖縄平和学習アーカイブの戦争体験者証言が追加されました


沖縄平和学習アーカイブに戦争体験者証言が追加されました.現在,67名の証言映像が掲載されています.沖縄戦は長期に渡る戦闘だったため,一人のかたの証言が広い範囲に分布しています.パラオやフィリピンなど,旧日本軍が侵攻していた南洋の島々の証言や,九州・本州の証言もあります.ぜひ,タイムスライダーをもちいて閲覧してみてください.スマートフォン向けARアプリも開発が終わっており,近日中に配信される見込みです.(wtnv)

20120718

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大山顕・石川初・渡邉英徳のマッピングナイト4

当夜のTogetterまとめが公開されています(8/17追記)

これまでに三回開催してきた「マッピングナイト」.8月11日に四回目を開催することになりました.イベント詳細はこちらをごらんください

これまでのライブレポートはこちら.
今回は,渡邉自身のプレゼンに加えて,三年生のネットワーク課題「架空旅行紀」優秀作品のプレゼンテーションを学生たちにおこなってもらいます.当日は夏コミ+東京湾大華火祭という,絶対にゆりかもめに乗ってはいけない雰囲気がただよう日です.みなさまぜひ,気をつけてご来場ください.(wtnv)

20120716

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週報20120716

20120716 20:00 ryooooooya
こんにちは。学部4年のチハラです。

wtnv研のゼミは、4年生は毎週決まった日に全員集まって進捗報告をしています。
今週はこんなことしました、ってなノリです。
報告だけではなく、それについてあーだこーだつっこみをして盛り上がります。
だから一週間で何も進んでいないとごまかすことができません。

以前週報で話していたメンバーもいたかもしれませんが、その進捗は逐一google document にまとめていきます。
更新日時なんかも分かっちゃうんで、前日にぎりぎり間に合わせてるみたいなことも実は分かっちゃいます。

日々を大切に、少しでも前に進む姿勢を忘れないようにみんなで頑張っています。


そんな今週も大事に過ごせたかなと思います。
いろいろ行ったイベントとか展示会とかが面白かったのでご紹介。

イベント×2
hoooon!

「Arts&Life:生きるための家」展

あと読んだ本×2

虫眼とアニ眼

ON OFFICE!

それぞれちょっとずつ説明してきます。

『hoooon!』
この世界にはいくつかの素晴らしい本があり、素晴らしい本との出会いは時に人生を変えてしまうことがあります。しかし、素晴らしい本に出会うのは案外難しい 。hoooon!では、学術書から小説、写真集まで、様々な本を読む若手研究者が、これまで読み込んでた数百冊の本の中から、人生に大きな影響を与え、心を揺さぶられた、珠玉の本達を、こだわりと愛を持って紹介します。(公式ウェブサイトより)


BookJockyという面白い本の紹介が見れるイベントです。
簡単に言ってしまうとhoooon!のメンバーが本の紹介をリレーし、それを観客が見る、といったもので、前の話し手の紹介からキーワードを引き継いで自分の紹介へと移ります。

打ち合わせ無しのぶっつけ本番なので、紹介する方のつなぎというか、前の話の噛み砕き方がポイントのようで、あたふたしながら次々と繰り広げられる紹介に引き込まれました
hooon!の運営をされている方々。
コチラからメンバー紹介を見れます。

異分野、所属も違うメンバー同士のリレーは、先の読めないパスの出し合いを楽しみながら、自分の言いたいこと、言葉にしたいことを本のフレーズを借りて話しているようでした。

全体としてテーマがあるわけではなく、bookjockyをするメンバーのアドリブ、即興音楽のような雰囲気が良い意味でラフで、アカデミックなイベントながら、会場のおしゃれなカフェとも相まって素敵で和やかな空気が漂っていました。

盛況で20人くらいいたかと思います。


続いてこちら。


昨日から9/30まで東京都美術館で行われている『「Art&Life 生きるための家」展』の初日に行ってきました。
コンペ形式で「生きるための家」と題し、最優秀賞は原寸大で再現されていました。
これ↓

再現度が高すぎて人が小さくなったみたいに見えた。
山田妙子さんの[ 家族の生きるための家 ―大柱と屋根のつくる、住むための濃度― ]という案です。
壁で仕切って空間をつくるのではなく、床(屋根)と柱によって空間の濃度をあげることで、人の住むことの出来るスペースを確保する。そこには、無数に大柱が乱立することで安心して家族が住めるようなどっしりとした密度と、同時に屋根と床が一体となってが外にせり出していることで、開放感も生み出しています。

別の角度から

プレゼン時の動画もありました↓



いろいろ激しくつっこまれていますが、僕自身は模型と1/1の再現を見てすごく感動しました。住む家が、その人や家族の価値観を変えながら、でも優しく包んでくれそうな暖かいものに感じました。

その他40近くの入賞提案が展示されていて、プランのおもしろさが堅苦しくなく、新しい"生きるための家"を感じさせる展示会でした。
へんてこ建築もいろいろあったので、詳しくなくても楽しめるかなと思います。学生は400円と安いしね。



あと読んだ『虫眼とアニ眼』は、宮崎駿さんと養老孟司さんの対談を中心に、今の日本や若者への思いを語っています。
個人的にすごく良い言葉にたくさん出会えたような気がします。

一番刺さったのは、「感性」とはなにかという話。
養老さんは感性というものは、ある種の差異を見分ける能力があるということ、ディティールを感知できる能力のことと述べています。

人と違うものが見えている人、とかいうと乱暴ですが分かりやすいのかもしれません。

「神は細部にやどる」なんて言うこともありますよね。
感性の話題はその後、"その感性を閉鎖して、環境を一律に捉えようとしているせいで、人間の感性は使われずに余ってしまっている"という話になっていきます。

余った感性はヒトに向き、ヒトのことを気にしすぎた結果、みんな人間嫌いになっている。

こんな話も出てきます。
なんというか、はっとさせられるフレーズでした。


『ON OFFICE!』はより良いオフィス空間の提案の本です。
すごいいろいろ面白い提案があり、紹介したいのですがちょっと長くなって来ちゃったので冒頭部分の印象に残った話を。

近代人類は「文明」を発達させ、それは日々様変わりしています。それに対して変わらないものは「文化」です。
伝承され、受け継がれていく文化と、進化していく文明は、長い間バランスを保っていましたが、ここ60年程でその距離を急に広げ、そのバランスが崩壊してしまっています。
その距離を繋ぐのが「デザイン」の役目である、と冒頭で述べられています。


これまた素敵な考え方、解釈の仕方だなと思いました。
ちょっとあっさりになってしまったので、もし読みたい方がいれば千原までご相談ください笑



実は今日はゼミのメンバーで卒展用の展示会場めぐりをしたのですが、あまり良い戦果が得られず…笑
渋谷のヒカリエとかでしたいねー!とか言って妄想をたくましく広げています。
長くなっちゃったのもあるので、また詳しいことが決まったらご報告させて頂くことにして、割愛しますね(・ω・)



こんな風に、インターネットに関連する事柄だけでなく、いろんなところに首をつっこみ、寄り道をしながら卒制を進めています。

だらーっとした一週間もそれはそれで良いものですが、自分の毎日を見直すと、もう少し、新しい発見があるかもしれません。
ではではー。

20120708

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週報20120708

こんにちは。学部4年、岸岡です。
先日は七夕でしたが皆さん何かお願いごとをしましたか?
私は何もお願いしませんでした。っはい次っ!今週のゼミの報告!

まずはゼミの様子を御覧ください↓


いつものゼミ風景と違いますね。もちろんここは研究室ではありません。
そうですカフェです。今週は大学院試験等の影響でゼミはありませんでした。
なのでゼミのメンバーと仲良くカフェ飯を洒落こんで来ました。
このカフェは新宿にあるBrooklyn Parlorというお店です。
「人生における無駄で優雅なもの、ぜんぶ。」というコンセプトのもとつくられた空間は、とても居心地が良くついつい長居してしまいそうです。
そしてWi-Fi環境も整っているということで、自主ゼミを行うことにしました!(出来レース!?)

ゼミ風景↓


写真ではわかりませんがテーブルにはタブレット型端末2台とノートPC2台が置かれています。
私たちがゼミでやることは主に各々の卒業研究の進捗報告なのですが、その進捗報告をグーグルドキュメントにまとめることがルールになっています。
グーグルドキュメントはオンラインでドキュメントを作成、共有することができるサービスです。
つまりいつでもどこでも自分のドキュメントや共有されたドキュメントにアクセスでき、加筆修正ができるということです。
なのでネット環境と端末さえあれば私たちは研究室が使えずともゼミを行うことができます。
このようにインターネット上にデータを保存することができるサービスのことを、クラウド型ストレージサービスといいます。

クラウド型ストレージサービスの代表的なものにDropboxというものがあります。
Dropboxをインストールすると専用のローカルフォルダが出てきて、そのフォルダにファイルを保存するだけでインターネット上にアップロードされます。そして、そのファイルは複数の端末間での同期が可能です。
このブラウザ上でのログイン作業等を必要としない手軽さがこのサービスの特徴的なところです。

今回フットワーク軽くこのような場所でゼミが行えたのは、ファイル共有のコストを抑えられ特定の端末に依存せずにすむクラウド型ストレージサービスのおかげといっても過言ではないと思います。


ではでは、、
来週の週報は千原が担当です!

20120702

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週報20120702


学部4年の菊本です。

大変遅くなりました。先週の週報になります。


先々週のゼミは私はオーストラリアへ
他のメンバーは風邪の大流行に見舞われ
学部生は1人だけ参加という寂しい状況。

先週のゼミは久々の集合でした。

更に今回は、M2の先輩方も進捗状況を行い
わいわいとにぎやかなゼミとなりました。


久々の進捗報告に少々ドキドキしましたが、
沢山のアドバイスや、コメントをもらい
一気に7月末に控える中間発表に向けて前進できたように思います。



「一番の文章が上手になる秘訣は、誰かに自分の文章を読んでもらうこと」
と良く言いますが、研究室に入ってから
アイディアやデザインも誰かに話したり、見せることで上手になっていくものだなあ、
と感じる日々です。

しかし、その一方
ネットワークデザインは「早い者勝ち」「作ったもの勝ち」の要素も多く含んだ分野な為
自分のアイディアを外に出し、沢山の人へ公表することは(特にネット)
誰かに「盗られる」という危険もはらんでいるなあ、
とも考えております。

(実際に「絶対自分のアイディアは誰にも公表しない!」という人の話も
「必ず沢山の人に意見を聞いて自分のアイディアを育てる!」という話のどちらも多く聞きます。



そんなぐるぐる思考中ですが
中間発表に向けて私の卒業制作をちょっぴり。


私は観光に関するウェブコンテンツを制作したいと考えています。

動機は簡単で旅が好きなのです。
(先週も韓国とオーストラリアへ高飛びしていました。)

旅が好きので、旅についての話をいろいろな人と話したり
情報を様々なところから集めたりするうちに

「観光にはもっとこんな楽しみ方があるのに!今のカタチでよいのかな?」

といった気持ちが湧いてきました。
そんな気持ちを解決できる卒制にしたいと考えています。


これまで以上に観光について日々考え
勉強しています・・・ので、


どこどこに行きたいけどどうやって調べたらよい?
とか、
どっかおすすめの場所は?

などあればヘラヘラとしゃべりだすのでどうぞお気軽に聞いてください☆笑



今週はゼミの様子の写真を撮り忘れてしまったので
オーストラリアで乗った気球の写真を載せます。


かっこいい!


それでは。