Skip to main content

About Lecturer

渡邉英徳 Hidenori Watanave 1974年9月8日生まれ
TwitterFacebook|hwtnv_at_tmu.ac.jp


首都大学東京大学院システムデザイン研究科准教授.情報デザイン,ネットワークデザインを研究.ハーバード大学エドウィン・O・ライシャワー日本研究所客員研究員,京都大学地域研究統合情報センター客員准教授,早稲田大学文学学術院非常勤講師などを歴任.東京理科大学理工学部建築学科卒業(卒業設計賞受賞),筑波大学大学院システム情報工学研究科博士後期課程修了.博士(工学).

これまでに「ナガサキ・アーカイブ」「ヒロシマ・アーカイブ」「東日本大震災アーカイブ」「沖縄戦デジタルアーカイブ〜戦世からぬ伝言〜」「忘れない:震災犠牲者の行動記録」などを制作.講談社現代新書「データを紡いで社会につなぐ」などを執筆.

「日本賞」,グッドデザイン賞,アルスエレクトロニカ,文化庁メディア芸術祭などで受賞・入選.岩手日報社との共同研究成果は日本新聞協会賞を受賞.

職歴

常勤
  • 2010年4月~現職 首都大学東京大学院 システムデザイン研究科 准教授
  • 2008年4月~現職 首都大学東京 システムデザイン学部 准教授
非常勤
  • 2017年3月〜現職 文部科学省スポーツ庁「スポーツ・デジタルアーカイブの利活用に関する調査研究会議」有識者会議委員
  • 2016年9月〜現職 早稲田大学 文学学術院 非常勤講師
  • 2016年5月〜現職 OSGeo財団日本支部(OSGeo.JP)理事
  • 2016年4月〜2016年9月 ハーバード大学 エドウィン・O・ライシャワー日本研究所 客員研究員
  • 2014年1月〜現職 特定非営利活動法人 伊能社中 理事
  • 2014年10月〜2016年3月 佐賀大学 医学部 客員研究員
  • 2013年4月~2015年3月 京都大学 地域研究統合情報センター 客員准教授
  • 2001年8月~現職 株式会社フォトン スーパーバイザー兼取締役(2008年2月まで代表取締役)
  • 1998年8月~2000年2月 アディソフトウェア/株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント
作品,サービス発表

  1. 戦争記録写真の自動色付けプロジェクト」2017年
  2. パールハーバー・アーカイブ」2016年
  3. UNISEC Earth & CANSAT Mapping」2016年
  4. 震災犠牲者の行動記録〜忘れない」2016年
  5. 富士山「動物交通事故死」マップ」2016年
  6. 沖縄戦デジタルアーカイブ〜戦世からぬ伝言」2015年
  7. よこねアーカイブ」2015年
  8. 東京五輪アーカイブ 1964-2020」2014年
  9. 台風リアルタイム・ウォッチャー」2014年
  10. LOCAL GOOD YOKOHAMA」(Google Earthコンテンツ監修)2014年
  11. センデロ・ルミノソ・マッピング」2014年
  12. 越谷デジタルマップ」2014年
  13. フィールドノート・マッピング」2014年
  14. コトバノキ・スフィア」2014年
  15. BAR!:越谷バー・バル・バールARアプリ」2013年
  16. アチェ津波アーカイブ」2013年
  17. START on AIR!」2012年
  18. 東日本大震災マスメディア・カバレッジ・マップ」2012年
  19. Project Hayano: 放射性ヨウ素拡散シミュレーションのマッシュアップ」2012年
  20. 沖縄平和学習アーカイブ」(総合監修)2012年
  21. 朝日新聞デジタル2012 金環日食ツイートマッピング Google Earth版」2012年
  22. 「HiroshimARchive:ヒロシマ・アーカイブARアプリ」2011年
  23. 「マンガ古事記」「マンガ古事記 HD」2011年
  24. Hiroshima Archive|ヒロシマ・アーカイブ」2011年
  25. 被災地三次元フォトオーバレイ」2011年
  26. #jishinツイートマッピング:東北地方太平洋沖地震」2011年
  27. 東北地方太平洋沖地震:通行実績情報マッピング」2011年
  28. 「YAMATO Earth」 - SPACE BATTLESHIP ヤマト on Google Earth 2010年
  29. Nagasaki Archive」 2010年
  30. アースダイバーマップbis」 2010年
  31. 水没カメラ・マッピング」  2010年
  32. ARS Electronica Archive in Second Life」 2010年
  33. Tuvalu Visualization Project」 2009年
  34. つながる,いのち~自然のめぐみをいつまでも~」@味の素株式会社「あしたのもとシアター」2009年
  35. 世界の子どもたちの笑顔のために~栄養改善プロジェクト」@味の素株式会社「あしたのもとシアター」2009年
  36. 「世界のメディアアートフェスティバル・マッピング」 2009年
  37. Obamapping and ObaMaccain」 2008年
  38. 桜前線「さくらマッピング」(マッピングシステムを使ったプロジェクト群)2006年~現在
  39. NEtROBOt/NetAIBO Project」2004年9月
  40. 「音玉」2004年4月
  41. リズムフォレスト」2003年4月
  42. リズムエンジン」2002年4月
  43. 早川書房「S-Fマガジン」装画,イラストレーション 2000年~現在
作品による受賞,入選

  1. 岩手日報社:「命の軌跡 ~東日本大震災5年 一連の報道~」,2016年度日本新聞協会賞,2016年9月7日(首都大学東京・渡邉英徳研究室,岩手日報社の共同研究)
  2. 首都大学東京 渡邉英徳研究室 × 沖縄タイムス × GIS沖縄研究室:「沖縄戦デジタルアーカイブ 〜戦世からぬ伝言〜」,ジャーナリズム・イノベーション・アワード2016,最優秀賞,2016年3月13日
  3. 渡邉英徳:日本平和学会 第5回平和賞,2015年11月27日
  4. 渡邉英徳,與那覇里子,渡邊康志:「沖縄戦デジタルアーカイブ 〜戦世からぬ伝言〜」,第19回文化庁メディア芸術祭,審査委員会推薦作品,2015年11月27日
  5. 渡邉英徳,與那覇里子,渡邊康志:「沖縄戦デジタルアーカイブ 〜戦世からぬ伝言〜」,2015アジアデジタルアート大賞展Fukuoka,エンターテインメント部門入賞,2015年11月27日
  6. Hidenori Watanave: “Hiroshima Archive”, the Best Cutting-Edged Map Award, FOSS4G (Free and Open Source Software for Geospatial) Seoul 2015, Sep. 18 2015.
  7. 渡邉英徳:「台風リアルタイム・ウォッチャー」,ジャーナリズム・イノベーション・アワード,最優秀賞,2015年1月23日
  8. 早川聖奈,渡邉英徳:「横浜市立体マップ by Local Good Yokohama」;Mashup Awards 10 オープンデータ部門賞(試作部門),2014年11月7日
  9. 渡邉英徳:「台風リアルタイム・ウォッチャー」,Mashup Awards 10,Civic Tech部門賞,2014年10月11日
  10. Hidenori Watanave: “The Hiroshima Atomic Bomb Archive”, Digital Humanities Awards 2013, 1st Runner Up of Best DH visualization or infographic, 2014
  11. 「東日本大震災アーカイブ」,2013年度グッドデザイン賞「グッドデザイン・ベスト100」選出および「復興デザイン賞」,2013年
  12. 「ヒロシマ・アーカイブ」,第40回「日本賞」,コンテンツ部門イノベイティブ・メディアカテゴリー優秀作品,2013年
  13. “The East Japan Earthquake Archive”, Prix Ars Electronica 2013, Honorary Mention in Digital Communities Category, 2013
  14. 「東日本大震災アーカイブ」,Linked Open Data Challenge 2012 ビジュアライゼーション部門最優秀賞および復興支援賞,2013年
  15. 「Google Earthを応用した多元的ディジタルアーカイブスのデザイン手法」,映像情報メディア学会誌2012年動画コンテンツ優秀賞,2013年
  16. 「VR-ARアプリケーションズ」,東京デザイナーズウィーク2012 Design Next Award グランプリ,2012年
  17. 「ヒロシマ・アーカイブ」,アジアデジタルアート大賞2011,エンターテインメント部門大賞(経済産業大臣賞),2012年
  18. 「ヒロシマ・アーカイブ」,eAT KANAZAWA Digital Creative Award 2012,審査員特別賞,2012年
  19. 「HiroshimARchive」(ヒロシマ・アーカイブARアプリ),iPhone・iPadアプリ大賞2011,グランプリ,2011年
  20. 「東日本大震災アーカイブ」,Mashup Awards 7,優秀賞およびsinsai.info賞,2011年
  21. 「ヒロシマ・アーカイブ」,Mashup Awards 7,Google賞,2011年
  22. 「Nagasaki Archive」,第14回文化庁メディア芸術祭,審査委員会推薦作品,2010年
  23. 「Nagasaki Archive」,Yahoo!インターネットクリエイティブアワード2010,特別賞(Creative Hack賞),2010年
  24. 「Tuvalu Visualization Project」 , 第13回文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品, 2009年.
  25. 「NEtROBOt Project」, Honorary Mention of Prix ARS ELECTRONICA 2005, in NetVision category, 2005
  26. 第14回メンブレインデザインコンペ佳作 1999年
  27. 第32回セントラル硝子国際建築設計競技入賞 1997年
  28. 卒業設計賞(東京理科大学理工学部建築学科)1997年
  29. 建築学生・設計大賞1996準大賞 1996年
査読付論文誌掲載

  1. 有本昴平,渡邉英徳:「デジタルアースを用いた階層を有する自動車産業における取引構造のビジュアライゼーション」;映像情報メディア学会誌,Vol. 70, No. 1, 2016,p.J88-J93,2016年3月
  2. Makiko Harada, Yoshiaki Komatsu and Hidenori Watanave: "Visualization of Web Application for Archiving Views of Railway Stations’ Experiences for Strollers", The Journal of Asia Digital Art And Design Association, Vol.19 No.01, 2015. 
  3. 原田真喜子, 高田百合奈, 太田裕介, 蜂谷聖未, 佐々木遥子, 朴婉寧, 松田 曜子, 山田泰久, 渡邉英徳:“ソーシャルメディアユーザの情報共有アクティビティを内包する災害証言アーカイブの発信”;映像情報メディア学会誌,Vol. 69 (2015) No. 2 p. J66-J74,2015年
  4. 高田百合奈,渡邉英徳:“道しるべMap: ユーザターゲティング型地図ナビゲーションシステムの開発”;日本バーチャルリアリティ学会論文誌第19巻第3号,page 387-395,2014年
  5. 原田真喜子,渡邉英徳:“特徴語抽出と感情メタデータ付与によるウェブ上の語彙の概念の視覚化”;映像情報メディア学会誌 第68巻第2号 p. J78-J86,2014年
  6. 高田百合奈,朴婉寧,蜂谷聖未,高田健太郎,西田志帆,渡邉英徳,植田佳樹:「デジタル地球儀を用いた成長型海洋生態系アーカイブのデザイン手法」;日本バーチャルリアリティ学会論文誌第17巻第3号,page 253-260,2012年
  7. 松浦正浩,渡邉英徳,杉崎和久:「携帯電話を活用した市民参加型政策課題発見支援システムの開発:うみあるきの実践」;社会技術研究論文集vol.9,page 60-69,2012年
  8. 渡邉英徳,坂田晃一,北原和也,鳥巣智行,大瀬良亮,阿久津由美,中丸由貴,草野史興:「“Nagasaki Archive”: 事象の多面的・総合的な理解を促す多元的デジタルアーカイブズ」;日本バーチャルリアリティ学会論文誌第16巻第3号,page 497-505,2011年
  9. 渡邉英徳,原田真喜子,遠藤秀一:「“Tuvalu Visualization Project”遠隔地の実相を伝えるデジタル地球儀ネットアート」;日本バーチャルリアリティ学会論文誌第15巻第3号,page 307-314,2010年
  10. Masahiro Matsuura, Hidenori Watanave, and Kazuhisa Sugisaki: "GPS Cellular Phones for Participatory Policy-Making: An Experiment With the Umi-Aruki System"; Asian Politics & Policiy",Volume 2 Number 3, Pages 487 - 489, 2010
  11. Makiko Suzuki Harada and Hidenori Watanave; "Bangladesh Archiving Project--A new communication design technology for archiving information about a developing country --", the Policy Studies Organization "; Asian Politics & Policiy",Volume 2 Number 2, Pages 279 - 282, 2010
  12. 渡邉英徳:「コンテンツ志向の空間~三次元仮想世界の建築デザインメソッド~」日本バーチャルリアリティ学会論文誌第14巻第2号,page 157-162,2009年
書籍

  1. 木村裕之+佐々木友輔(編),石川初,鈴木並木,地理人(今和泉隆行),永瀬恭一,南後由和,萩野亮,渡邉大輔,渡邉英徳,佐々木友輔(著):「土瀝青——場所が揺らす映画」;トポフィル,2014年11月
  2. 阿部博史(編):「震災ビッグデータ 可視化された〈3・11の真実〉〈復興の鍵〉〈次世代防災〉」;NHK出版,page 50-54 / 113,2014年5月
  3. NPO知的資源イニシアティブ(編):「これからのアーキビスト デジタル時代の人材育成入門」;勉誠出版,page 159-190 / 250,2014年4月
  4. 古橋大地,渡邉英徳,小山文彦:「Google Earthアプリケーション開発ガイド KML、Earth&API徹底活用」;KADOKAWA/アスキー・メディアワークス,42 / 200pages, 2014年2月
  5. 渡邉英徳:講談社現代新書「データを紡いで社会につなぐ〜デジタルアーカイブのつくり方〜」;講談社,272pages,2013年11月
  6. 東浩紀,井出明,梅沢和木,開沼博,津田大介ほか:「福島第一原発観光地化計画 思想地図β vol.4-2」(第1部・制度をつくる・提言3「記憶を伝える」担当: 4pages);株式会社ゲンロン,2013年11月
  7. 日本造園学会:東日本震災復興支援コンセプトブック「復興の風景像」(2-13「デジタルアーカイブズ」執筆担当);マルモ出版,2012年5月4日
  8. Makiko Suzuki Harada, Hidenori Watanave and Shuuichi Endou, : "Tuvalu Visualization Project - Net Art on Digital Globe: Telling the Realities of Remote Places", page 559- 572, 2011 ("Planet Earth 2011- Global Warming Challenges and Opportunities for Policy and Praitice": Edited by: Dr. Elias G. Carayannis, George Washington University, School of Business).
  9. Gianluca Mura, Catanese Paul, Ramos Felix, Reyes Garcia Everardo, Ryu Semi, Sourina Olga, Uribe Mendoza Bernardo and Hidenori Watanave, "METAPLASTICITY IN VIRTUAL WORLDS:AESTHETICS AND SEMANTICS CONCEPTS", March.31 2010, IGI Global, USA.
  10. 小山明・鈴木明・橋本英治・入江経一・大角盛広・渡邉英徳・田中浩也・岡本知久,「トーキング・マップ/変形地図」,神戸芸術工科大学大学院プログラムデザイン・プロジェクト,2003年3月31日
招待論文(2000年以降)

  1. 渡邉英徳:「災いのオーラル・ランドスケープ」;ランドスケープ研究 Vol.81 No.1,pp. 26-29,2017年5月
  2. 渡邉英徳:「多元的デジタルアーカイブズと記憶のコミュニティ」;人工知能学会誌 Vol. 31 No. 6,2016年11月  
  3. 渡邉英徳:建築雑誌2015年9月号「多元的デジタルアーカイブズと記憶のコミュニティ」;2015年9月1日
  4. 渡邉英徳:朝日新聞出版「Journalism」2015年7月号「多面的な実相をリアルに描き、伝える 報道の質を変えるデジタルアーカイブ」;2015年7月10日
  5. 渡邉英徳:映像情報メディア学会誌2014年5月号「多元的ディジタルアーカイブズのVR/ARインタフェース」;2014年4月1日
  6. 渡邉英徳:新建築2014年4月号「ビッグデータのマッシュアップによる災害状況の可視化」;2014年4月1日
  7. 渡邉英徳:都市計画 第62巻6号「多元的デジタルアーカイブズと記憶のコミュニティ」;2013年12月25日
  8. 渡邉英徳:講談社「本」2013年12月号「デジタル人間が紙の本を書いた話」,2013年11月25日
  9. 渡邉英徳:情報処理 第54巻12号「デジタルアーカイブとビジュアライゼーション -歴史資料とビッグデータを対象とした実装例-」,2013年11月15日
  10. 渡邉英徳:αSYNODOS  vol.120 「デジタルアーカイブズ、オープンデータ、そして記憶のコミュニティ」,2013年3月15日
  11. 渡邉英徳:2012年日本建築学会大会(東海)情報システム技術部門研究協議会資料「東日本大震災から情報システム技術を考えるー情報共有,復旧・復興からスマートシティまでー」:「災害情報伝達と震災記憶継承のための多元的デジタルアーカイブズ」,2012年9月1日
  12. 渡邉英徳:国立国会図書館「カレントアウェアネス」No.312「多元的デジタルアーカイブズのVR-ARインターフェイスデザイン手法」,2012年6月20日
  13. 渡邉英徳:日本バーチャルリアリティ学会誌 Vol.17 No.1 特集:東日本大震災を振り返って「災害情報伝達と震災記憶継承のための多元的デジタルアーカイブズ」 page 20-24,2012年3月
  14. 渡邉英徳: 映像情報メディア学会誌2012年2月号 特集:最新のディジタルコンテンツ制作技術 「Google Earthを応用した多元的ディジタルアーカイブズのデザイン手法」 page 88-92,2012年1月
  15. 日本学術振興会サンフランシスコ研究連絡センター英文ニューズレター12月号(Vol.24)「"Nagasaki Archive" and "Hiroshima Archive" Send out Memories of A-Bomb Suffering to the World via Web Communities 」 - 2012年1月10日
  16. 渡邉英徳,「コンテンツ志向の空間」,画像ラボ,2009 Vol.20 No.10,日本工業出版,2009年
  17. 渡邉英徳,「デジタルデザインコンペ2007「3次元仮想世界(Second Life)の建築」審査結果講評文「仮想世界の新しい建築観に迫る」」,日経アーキテクチュア3月24日号,株式会社日経BP,2008年
  18. 渡邉英徳,”「仮想空間で羽ばたくSF的想像力」”,S-Fマガジン2008年2月号,早川書房株式会社,2007年
  19. 渡邉英徳,”「もうひとりの自分に新たな建築人生を?」仮想世界「セカンドライフ」で建てたり,稼ぎを出したり”,日経アーキテクチュア2007年6月11日号,株式会社日経BP,2007年
査読付き国際会議発表

  1. Hidenori Watanave: ""Hiroshima Archive" and disaster digital archives series";FOSS4G (Free and Open Source Software for Geospatial conference) NA 2016, Raleigh Convention Center, Raleigh, USA, May 4, 2016.
  2. Hidenori Watanave, ""Migrating" from Google Earth API to Cesium", FOSS4G (Free Open Source Software for Geospatial conference) Korea 2015, Presentation, The K Seoul Hotel, Seoul, Korea, Sep. 17 2015.
  3. Nurjanar, Taro Ichiko and Hidenori Watanave; "Aceh Rehabilitation and Rehabilitation, Indonesia: Study Case of Housing Program in Aceh Jaya and Sabang Districts", Institute of Social Safety Science, Izu Oshima, May 29, 2015.
  4. Nurjanah and Hidenori WATANAVE: "Historical Digital Archive for Disaster Risk Reduction and Global Information"; ADADA 2014 in Akiharaba, Digital Hollywood University, Nov.16, 2014. 
  5. Makiko HARADA and Hidenori WATANAVE: "The Visualization of Comparing the Views of Railway Stations Usability for Expectant and Nursing Mothers and Other People"; ADADA 2014 in Akiharaba, Digital Hollywood University, Nov.16, 2014. 
  6. Nurjanah Jane, Hidenori Watanabe: "Aceh Paleotsunami for Disaster Risk Reduction and Global Information"; Japanese Association for Digital Humanities Conference 2014, Tsukuba University, Sep.20, 2014.
  7. Makiko Harada, Julien Bourdon-Miyamoto, Hidenori Watanave: "Visualization of the Practices of the Theravadins in Mainland Southeast Asia on Google Earth"; Japanese Association for Digital Humanities Conference 2014, Tsukuba University, Sep.20, 2014.
  8. Yurina Takata, Hidenori Watanave, Masayuki Yanagisawa, Taizo Yamada: "A Visualization Method of Field Notes based on Locations and Topic Models"; Japanese Association for Digital Humanities Conference 2014, Tsukuba University, Sep.20, 2014.  
  9. Hidenori Watanave: ""The East Japan Earthquake Archive" - Visualization contents of the big data of the earthquake disaster"; PNC Annual Conference and Joint Meetings 2013, Kyoto University, Japan, Dec. 10-11, 2013.
  10. Yusuke Araki, Hidenori Watanave, Yoshimi Nishi and Hiroyuki Yamamoto: "Aceh Tsunami and Earthquake Database: Sharing Memory with Future"; PNC Annual Conference and Joint Meetings 2013, Kyoto University, Japan, Dec. 10-11, 2013.
  11. Makiko Harada, Yoshiaki Komatsu and Hidenori Watanave: "Visualization of Railway Stations' Usability for Expectant and Nursing Mothers"; Cyberwolds 2013, Poster Session, Keio University, Yokohama, Japan, Oct. 21-23, 2013.
  12. Yurina Takata and Hidenori Watanave: "Development of the Map Navigation System Targeting Users"; Cyberwolds 2013, Poster Session, Keio University, Yokohama, Japan, Oct. 21-23, 2013.
  13. Shingo Kishioka and Hidenori Watanave: "Practice of the Joint Design in Different Context Environment"; Cyberwolds 2013, Poster Session, Keio University, Yokohama, Japan, Oct. 21-23, 2013.
  14. Yuki Kikumoto and Hidenori Watanave: "Archive of Art Event Including Location and Artistic Information"; Cyberwolds 2013, Poster Session, Keio University, Yokohama, Japan, Oct. 21-23, 2013.
  15. Yusuke Araki and Hidenori Watanave: "Development of Real­time Effecter for Sharing Specific Feelings More Intuitively on Video Hosting Services"; Cyberwolds 2013, Poster Session, Keio University, Yokohama, Japan, Oct. 21-23, 2013.
  16. Makiko Harada and Hidenori Wanave: "Visualization of the constitution of written language on the web"; JADH (The Japanese Association for Digital Humanities) 2013, Poster Session, Ritsumeikan University, Kyoto, Sep. 19-21,2013
  17. Hidenori Watanave and Kiyoshi Hoshino, "Cross-sectional space design method in real-world and virtual-world that uses the contents oriented spatial model", Proceedings of the 10th International Conference on Construction Applicationsof Virtual Reality 2010, Article No.22, pages 461 - 470 (10pages), 2010. 
  18. Hidenori Watanave, "Educational activity using the photograph mapping system", SIGGRAPH ASIA 2009, Educators Programme, 2pages, Article No.92, 2009.
  19. Makiko Suzuki, Yuichi Watanabe, Shuichi Endo and Hidenori Watanave, "Tuvalu Visualization Project", SIGGRAPH ASIA 2009, Sketches, 1page, Article No.259, 2009.
  20. Hidenori Watanave, Makiko Suzuki, Yuichi Watanabe and Shuichi Endo, "Tuvalu Visualization Project", Proceedings of ASIAGRAPH 2009 in Tokyo, page 142, 2009.
  21. Tomoko Hatanaka and Hidenori Watanave, "Japan Media Arts Festival and the Formation of Environment for Glocal Visual Culture", Proceedings of ISEA2009, paper:ID661, 2009.
  22. Hidenori Watanave, "Laval VRchive" Laval Virtual France Virtual Reality International Converence 2009 Proceedings, Pages 397-398, Laval, France, 2009
  23. Hidenori Watanave, "Contents Oriented Space" ACM International Conference Proceeding Series; Vol. 352, Proceedings of the 2008 International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology, Posters, Pages 418-418, Yokohama, Japan, 2008
  24. Hidenori Watanave, "'Archidemo' - Architecture and urbanism in 3D-Internet utilizing multidisciplinary collaboration" ASIAGRAPH2008 in Tokyo PROCEEDINGS, Sketch Paper, Pages 11-15, National Museum of Emerging Science and Innovation (Miraikan), 2008
  25. Hidenori Watanave, "Contents Oriented Space - Architecture and Environmental design in the 3Di space" 3rd Workshop on Digital Media and its Application in Museum & Heritage in Cyberworlds2008 International Conference, Pages 843-844, Hangzhou,China, 2008
  26. Hidenori Watanave, "Archidemo - Architecture in Metaverse" ACM SIGGRAPH 2008, Poster Session , Los Angels, USA 2008
  27. Hidenori Watanabe, Akio Fukano, Toshiyuki Takahei, Tomoyoshi Saito, “NetAIBO Project” ACM SIGGRAPH 2004, Web graphics Presentation, Page 7, Los Angels, USA 2004
  28. Hidenori Watanabe, “RhythmEngine” ACM SIGGRAPH 2002, Web graphics Presentation, Page 318, San Antonio, USA, 2002
紀要

  1. 松村寛一郎,芝辻裕太,森洋久,渡邉英徳,志智俊文,ティヘリノジュリ「テキスト情報と地図情報によるグローバルリスクマネジメント」,関西学院大学紀要「総合政策研究」第30号,pages 131-138,2009年
展覧会(国外+国内,2000年以降)

  1. 首都大学東京 渡邉英徳研究室:「東京五輪アーカイブ1964-2020」「フォトラマ」「フォトモザイク」;教育ITソリューションEXPO2017,東京ビッグサイト,2017年5月17日〜19日
  2. 首都大学東京 渡邉英徳研究室:「アチェ津波アーカイブ」「Aceh Paleotsunami」;津波防災教育センター常設展示,稲むらの火の館 濱口梧陵記念館,2017年3月より
  3. Hidenori Watanave: ""Hiroshima Archive" and disaster digital archives series";FOSS4G (Free and Open Source Software for Geospatial conference) NA 2016, Raleigh Convention Center, Raleigh, USA, May 4, 2016.
  4. 首都大学東京 渡邉英徳研究室 ✕ 宮城大学 中田千彦研究室:「東日本大震災アーカイブ」;After 311 震災から5年のデザイン,GOOD DESIGN MARUNOUCHI,2016年3月11日〜4月10日
  5. 渡邉英徳,與那覇里子,渡邊康志:「沖縄戦デジタルアーカイブ 〜戦世からぬ伝言〜」;アジアデジタルアート大賞展2015,福岡アジア美術館,2016年2月25日~3月1日
  6. 渡邉英徳,與那覇里子,渡邊康志:「沖縄戦デジタルアーカイブ 〜戦世からぬ伝言〜」;第19回文化庁メディア芸術祭受賞作品展,国立新美術館,2016年2月3日~2月14日
  7. 首都大学東京ネットワークデザインスタジオ:「Peta Peta / 東京五輪アーカイブ1964-2020」;TOKYO DESIGN WEEK 2015,神宮外苑,2015年10月23日〜11月3日
  8. Hidenori Watanave: "Hiroshima Archive, Typhoon Realtime Watcher and The Digital Archive of the Battle of Okinawa 1945"; FOSS4G (Free and Open Source Software for Geospatial conference) Seoul 2015, The K Seoul Hotel, Seoul, Korea, Sep.16-19,2015
  9. 首都大学東京 渡邉英徳研究室:「ヒロシマ・アーカイブ」;広島市立基町高等学校「桐文祭」,広島市立基町高等学校,2015年7月11日
  10. 首都大学東京 渡邉英徳研究室:「コシンブン」,交通記念館開館50周年企画展“写真でたどる有楽町の記憶〜交通記念館が歩んだ50年〜”, 交通会館,2015年6月19日〜7月5日
  11. 首都大学東京渡邉英徳研究室:「東京五輪アーカイブ 1964-2020」;1964年東京オリンピック・パラリンピック50周年記念事業:50周年記念パネル展,東京都庁舎,2014年10月8日~21日
  12. 首都大学東京渡邉英徳研究室:「東日本大震災アーカイブ」「アチェ津波アーカイブ」;進化するミュージアム2014,JPタワー ホール&カンファレンス,2014年1月21日
  13. 渡邉英徳:「東日本大震災アーカイブ」;2013年度グッドデザイン賞受賞展,東京ミッドタウン,2013年10月30日〜11月4日
  14. Hidenori Watanave, Yusuke Ota, Yoko Sasaki and Marie Nozawa: "The East Japan Earthquake Archive"; Ars Electronica Festival 2013, Sep.05-09, 2013
  15. ナガサキ・アーカイブ制作委員会:「ナガサキ・アーカイブ」「ヒロシマ・アーカイブ」;長崎国際平和映画フォーラムプレイベント,長崎浜町アーケード特設会場,2013年8月24日
  16. 渡邉英徳,太田裕介,佐々木遥子,野澤万里江:「東日本大震災アーカイブ」;セマンティックWebコンファレンス2013,慶応義塾大学,2013年3月7日
  17. 首都大学東京 渡邉英徳研究室,株式会社フォトン:「多元的デジタルアーカイブズ・シリーズ」「VR - ARインターフェイス」;東京デザイナーズウィーク2012 Design Next展,神宮外苑,2012年10月30日〜11月5日
  18. 首都大学東京 渡邉英徳研究室×ネットワークデザインスタジオ:「START on AIR!」「ヒロシマ・アーカイブ」「ナガサキ・アーカイブ」「東日本大震災アーカイブ」;デジタルコンテンツEXPO2012,日本科学未来館,2012年10月25 - 27日
  19. Project START on AIR!:「START on AIR!」;JA2012国際航空宇宙展,ポートメッセなごや/中部国際空港セントレア,2012年10月9 - 14日
  20. 佐藤 康満,原 拓也,三枝 斎,内藤 有紀,荒木 佑介,岸岡 信吾,菊本 有紀,千原 凌也,松浦 泰仁,渡邉 英徳,金崎 雅博:「バーチャルリアリティをもちいた,航空宇宙輸送機による未来交通の実スケールビジュアライゼーション」,情報処理学会エンタテインメントコンピューティング2012,神戸大学,2012年9月29 - 30日
  21. 渡邉英徳:「ナガサキ・アーカイブ」「ヒロシマ・アーカイブ」;ノーモア・ヒバクシャ:「記憶遺産を継承する会」設立集会,有楽町朝日ホール,2012年7月15日
  22. ヒロシマ・アーカイブ制作委員会:「ヒロシマ・アーカイブ」;アジアデジタルアート大賞展2011,福岡アジア美術館,2012年3月17日~27日
  23. ヒロシマ・アーカイブ制作委員会&首都大学東京 渡邉英徳研究室:「ヒロシマ・アーカイブ」「東日本大震災アーカイブ」;Project NOW!「キヲクの再生」プロジェクト,広島市,2012年3月10日~24日
  24. 渡邉英徳,原田真喜子,高田百合奈「ヒロシマ・アーカイブ」「東日本大震災アーカイブ」「プロジェクトヨロン」「ツバル・ビジュアライゼーション・プロジェクト」,Google Developers Day 2011,パシフィコ横浜,2011年11月2日
  25. 高田百合奈,蜂谷聖未,三原悠里,渡邉英徳:「プロジェクトヨロン」,エンタテインメントコンピューティング2011,日本科学未来館,2011年10月8日
  26. 渡邉英徳,高田健介,原田真喜子,佐藤康満,坪山翔太,山田大輝:「ヒロシマ・アーカイブ」,エンタテインメントコンピューティング2011,日本科学未来館,2011年10月8日
  27. 北原和也,大門礼佳,小林啓,渡邉英徳:「世界一大きな絵web版」,エンタテインメントコンピューティング2011,日本科学未来館,2011年10月7日
  28. 渡邉英徳:「ヒロシマ・アーカイブ」「ナガサキ・アーカイブ」「被災地三次元フォトオーバレイ」:「世界建築家会議(UIA Tokyo 2011)」関連イベント「デジタルアーカイブの可能性|Future of Digital Archive」,東京国際フォーラム - 2011年9月28日
  29. ヒロシマ・アーカイブ制作委員会,「ヒロシマ・アーカイブ」:絵のない絵本の展覧会2010-2020と世界一大きな絵2011展Ⅱ,旧日本銀行広島支店,2011年9月17日~10月1日
  30. Nagasaki Archive Committee,“Nagasaki Archive”:GOGBOT FESTIVAL 2011,Enschede, Netherlands, September 8-11, 2011
  31. 渡邉英徳,鳥巣智行,大瀬良亮,"Nagasaki Archive"|渡邉英徳"被災地三次元フォトオーバレイ""Hiroshima Archive|ヒロシマ・アーカイブ",平成23年度企画展「感じる文学ー動く・触る・薫るー」,佐世保市博物館島瀬美術センター,2011年7月15日~9月4日
  32. Hidenori Watanave and Nagasaki Archive committee, "Nagasaki Archive", FILE2011 Sao Paulo (The Art Gallery of Ruth Cardoso Cultural Center ? SESI, Sao Paulo, Brazil ) July 18 - August 28, 2011
  33. 渡邉英徳,鳥巣智行,大瀬良亮,"Nagasaki Archive",第14回文化庁メディア芸術祭受賞作品展,国立新美術館,2011年2月2日-14日
  34. 渡邉英徳,"Nagasaki Archive",文化庁メディア芸術祭巡回企画展 札幌展(札幌芸術の森センター,芸術の森アートホール),2010年10月23日~ 11月3日
  35. 首都大学東京 渡邉英徳研究室,「Nagasaki Archive」「アースダイバーマップbis」「大島プロジェクト」,Google Developer Day 2010(東京国際フォーラム),2010年9月28日
  36. 渡邉英徳,"アルスエレクトロニカ・アーカイブ in Second Life × Tobii Eye Tracker",第18回3D & バーチャルリアリティ展,2010年
  37. Hidenori Watanave, Makiko Suzuki Harada and Shuichi Endo, "Tuvalu Visualization Project (4K UHD Version)", 12th International Conference on Virtual Reality - Laval Virtual, Laval Virtual Revolution 2010, Theatre de Herce - Salle Polyvalente (Multifunction Hall), Laval, France, 2010.
  38. 渡邉英徳,"アルスエレクトロニカ・アーカイブ in Second Life",文化庁メディア芸術祭協賛事業「サイバーアーツジャパン―アルスエレクトロニカの30年」,東京都現代美術館,2010年
  39. 渡邉英徳,畑中朋子,岡田智博,三輪聡美,"世界のメディアアートフェスティバル on Google Earth",第13回文化庁メディア芸術祭受賞作品展,国立新美術館,2010年
  40. 渡邉英徳 / 遠藤秀一,"Tuvalu Visualization Project",第13回文化庁メディア芸術祭受賞作品展,国立新美術館,2010年
  41. Shuichi Endo and Hidenori Watanave, "Tuvalu Visualization Project", Exhibition in Tuvalu Overview's exhibit space at United Nations Climate Change Conference 2009 in Copenhagen (COP15), Copenhagen, Denmark, 2009.
  42. Hidenori Watanave, Makiko Suzuki, Yuichi Watanabe and Shuichi Endo, "Tuvalu Visualization Project", ASIAGRAPH 2009 in Tokyo ARTECH (ART WORKS AND TECHNOLOGIES EXHIBITS), Miraikan, Japan, 2009.
  43. 渡邉英徳「Laval VRchive + Tobii Eye Tracker」,第17回産業用バーチャルリアリティ展,東京ビッグサイト,2009年
  44. Hidenori Watanave, "Archidemo-Architecture in Metaverse", FILE - Electronic Language International Festival in Rio de Janeiro 2009, Oi Futuro Cultural Center, Rio de Janeiro, Brazil, 2009.
  45. Hidenori Watanave, "Laval VRchive", 11th International Conference on Virtual Reality - Laval Virtual, Laval Virtual Revolution 2009, Theatre de Herce - Salle Polyvalente (Multifunction Hall), Laval, France, 2009.
  46. 渡邉英徳「SIGGRAPH Archive in Second Life」|渡邉英徳・畑中朋子・岡田智博・三輪聡美「世界のメディアアートフェスティバルマップ」,第12回文化庁メディア芸術祭,国立新美術館,2009年
  47. Hidenori Watanave, "SIGGRAPH Asia Archive in Second Life", SIGGRAPH ASIA 2008 Art Gallery (curated works), Suntec Singapore International Convention & Exhibition Centre, Singapore, 2008.
  48. Hidenori Watanave, "OBAMaPpING and ObaMcCain", "Mission Accomplished" exhibition, Location One Gallery, New York, 2008.
  49. Hidenori Watanave, "Archidemo-Architecture in Metaverse", FILE - Electronic Language International Festival in Sao Paulo 2008, SESI' Cultural Centre, Sao Paulo, Brazil, 2008.
  50. Hidenori Watanave Laboratory @ Tokyo Metropolitan University + Students, "3D image database of Oscar Niemeyer", NIPPAKU 100 (Memorial of Japan and Brazil exchange year) Official Project, FILE - Electronic Language International Festival in Sao Paulo 2008, SESI’ Cultural Centre, Sao Paulo, Brazil, 2008.
  51. 渡邉英徳,畑中朋子,岡田智博,「世界のメディアアートフェスティバルマップ」,第11回文化庁メディア芸術祭,国立新美術館,2008年
  52. 渡邉英徳「Archidemo - Architecture in Metaverse」,デジタルアートフェスティバル東京2007,パナソニックセンター東京,2007年
  53. Hidenori Watanave, "NEtROBOt Project",FILE - Electronic Language International Festival in Sao Paulo 2006, SESI' Cultural Centre, Sao Paulo, Brazil, 2006.
  54. Hidenori Watanave, "NEtROBOt Project", "META VISUAL" 10e Anniversaire du Tokyo Metropolitan Museum of Photography, CENTRE DES ARTS Enghien-Les-Bains, France, 2006.
  55. 渡邉英徳,「感想マッピング」,ポスト・デジグラフィ展,東京都写真美術館,2006年
  56. Hidenori Watanave, "NetAIBO Project", Ars Electronica Festival 2005, Ars Electronica Center, Linz, Austria, 2005.
  57. 渡邉英徳,「NEtROBOt Project」,第8回文化庁メディア芸術祭,東京都写真美術館,2005年
  58. 渡邉英徳,「NEtROBOt Project」,グローバルメディア2005 おたく:人格=空間=都市,東京都写真美術館,2005年
  59. 渡邉英徳,「リズムエンジン」・「Fire Fly Family」,アートデモ2002,東京都写真美術館,2002年
イラストレーション担当

  1. 早川書房「S-Fマガジン」2001年~現在
  2. 株式会社アゴスト「AGOSTO」連載記事「WEBの世界を宇宙(そら)からみると」2000年~2001年
招待講演・特別講演・イベント出演

  1. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;大阪市立大学大学院創造都市研究科夏季連続シンポジウム,2017年6月27日
  2. 渡邉英徳:「視覚的に伝えることの大切さ 〜肝炎治療受診の更なる促進のために〜」;ギリアド・サイエンシズ「岡山県肝炎マップセミナー」,ピュアリティまきび,2017年6月13日
  3. 川淵三郎×渡邉英徳:「東京オリンピック・パラリンピックについて教室で伝えてほしいこと」;朝日新聞社セミナー,教育ITソリューションEXPO 2017,2017年5月19日
  4. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;凸版印刷ミニセミナー,教育ITソリューションEXPO 2017,2017年5月17日
  5. 井出明,小松理虔,渡邉英徳:「息づく体験、蘇る記憶——ダークツーリズムとアーカイブがつなぐ歴史」,ゲンロンカフェ,2017年3月28日
  6. 渡邉英徳:「多元的デジタルアーカイブズと記憶のコミュニティ」;大川地区「記憶の街」模型復元プロジェクトシンポジウム,河北総合センター・ビッグバン,2017年3月18日
  7. Hidenori Watanave, Noriko Sugimori and Ryo Morimoto: "Digital Archiving Roundtable"; Doing Digital Scholarship in Japanese Studies: Innovations and Challenges, North American Coordinating Council on Japanese Library Resources, Robarts Library, University of Toronto, March 14, 2017.
  8. [Keynote Lecture] Hidenori Watanave: "Digital Archiving as an Emerging Tool for Participation"; Doing Digital Scholarship in Japanese Studies: Innovations and Challenges, North American Coordinating Council on Japanese Library Resources, Robarts Library, University of Toronto, March 13, 2017.
  9. 渡邉英徳:「「ナガサキ・アーカイブ」:テクノロジーを使った社会史の共有空間」;長崎大学教育学部 平和・多文化センター オープン・セミナー「人」から紡ぎ、共有する「歴史」の可能性-長崎から発信する「平和の学び」のこれからを考える-,長崎大学,2017年2月23日
  10. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;Anthropocene Seminar 01,東京大学福武ホール,2017年1月28日
  11. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ デジタルアーカイブのつくり方」;21世紀の生物多様性研究ワークショップ「つながる・ひろがる生物多様性情報」,国立科学博物館,2016年12月3日
  12. 渡邉英徳:「多元的デジタルアーカイブズと記憶のコミュニティ」;日本新聞協会「新聞製作講座」,TOC有明,2016年11月25日
  13. 渡邉英徳:「多元的デジタルアーカイブズと記憶のコミュニティ」;FOSS4G Tokyo 2016 特別セッション「FOSS4G × アーカイブ」,東京大学,2016年11月5日
  14. Hidenori Watanave: “The East Japan Earthquake Archive”; Japan’s 2011 Disasters and Their Aftermath: A Workshop on Digital Research, Harvard University, September 28, 2016
  15. Hidenori Watanave: “Nagasaki - Hiroshima Archives”; Technologies of Peace: U.S.-Japan Youth Summit for Peace, Boston Public Library, September 19, 2016
  16. Hidenori Watanave: “Nagasaki - Hiroshima Archives”; Technologies of Peace: U.S.-Japan Youth Summit for Peace, Harvard University Science Center, September 18, 2016
  17. Hidenori Watanave: “Nagasaki - Hiroshima Archives”; Technologies of Peace: U.S.-Japan Youth Summit for Peace, United Nations Headquarters, September 16, 2016
  18. Hidenori Watanave: “Hiroshima Archive: A Society Interconnected by Data”; College of East Asian Studies, Wesleyan University, September 15, 2016.
  19. Hidenori Watanave: “Digital archives of Hiroshima, Nagasaki and Fukushima”; Antioch College and Wilmington College Peace Resource Center, June 7, 2016.
  20. 渡邉英徳:多元的デジタルアーカイブ「東日本大震災アーカイブ」〜 東日本大震災から5年“伝えて活かす”震災アーカイブのこれから;NHK文研フォーラム2016,千代田放送会館,2016年3月3日
  21. 渡邉英徳:「ヒロシマ・アーカイブ」;東京大学ソーシャルICTグローバル・クリエイティブ・リーダー育成プログラムグローバルデザインワークショップ第3回報告会,東京大学福武ホール,2016年2月27日
  22. 渡邉英徳:「ようやく地球もオープンソースに:Migrating from Google Earth API to Cesium」;東京大学空間情報科学研究センター「次世代社会基盤情報」寄付研究部門第13回公開シンポジウム 「G空間プラットフォームの民間開放に向けて~サイトの試験公開始めます~」,東京大学空間情報科学研究センター,2016年1月26日
  23. 渡邉英徳:「肝炎総合対策推進におけるデジタルマップとアーカイブの活用」;平成27年度第2回都道府県肝疾患診療連携拠点病院責任者向け研修会,国立国際医療研究センター,2016年1月15日
  24. 渡邉英徳,黒瀬陽平:「アーカイブとアート」;ゲンロン カオス*ラウンジ新芸術校ワークショップ,ゲンロンカフェ,2015年12月13日
  25. [基調講演] 渡邉英徳,菊本有紀,小宮慎之介:「渡邉ゼミ教授が教える 学生時代にやっておくべき 3つの準備」;CodeIQ 学生のためのリケイのしごと展,株式会社リクルートキャリア本社(グラントウキョウサウスタワー41F),2015年12月5日
  26. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;東京工業大学社会理工学研究科価値システム専攻特別講義,2015年12月2日
  27. 渡邉英徳,與那覇里子:「沖縄戦デジタルアーカイブ」;G空間EXPO Geoエデュケーションプログラム,日本科学未来館,2015年11月28日
  28. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ デジタルアーカイブのつくり方」;2015年度早稲田大学建築学科特別講義,早稲田大学,2015年11月25日
  29. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;明治大学FMS 2015年度先端メディアサイエンス特別講義,明治大学,2015年11月19日
  30. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;InterBEE 2015 映像シンポジウム,幕張メッセ国際会議場,2015年11月19日
  31. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;日本生活協同組合連合会「被爆・終戦70年、平和の活動を広げるための取組交流会」,日本生活協同組合コーププラザ,2015年11月18日
  32. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;東京大学工学部電子情報工学科メディアコンテンツラボ主催・学部横断型教育プログラム講義,東京大学,2015年10月23日
  33. [基調講演]渡邉英徳:「東日本大震災アーカイブと台風リアルタイム・ウォッチャー」;可視化情報学会全国講演会(京都2015)OS7「災害とインフォグラフィックス」,京都工芸繊維大学,2015年10月10日
  34. 渡邉英徳:「台風についての災害コミュニケーションとその課題」;FIT 2015 第14回情報科学技術フォーラム,愛媛大学,2015年9月16日
  35. 渡邉英徳,毛利嘉孝,水越伸:「デジタル・写真・記憶・アーカイブ」;「5:Designing Media Ecology」連続イベント「創造力の政治」,NADiff a/p/a/r/t,2015年8月28日
  36. 高野明彦,渡邉英徳:「検索の新地平〜未来はグーグルのむこうにある〜」;第10回 角川インターネット講座「THE SALON」,角川第3本社ビル,2015年8月26日
  37. [Keynote Lecture] Hidenori Watanave: "Disaster Digital Archive Series: Hiroshima-Nagasaki-Okinawa, Japan Thypoon Map, Aceh Tsunami Archive”
    ; Workshop & Course "Aceh Digital Archive, Aceh Tsunami Museum, Banda Aceh, Indonesia, Aug. 19, 2015.
  38. [基調講演]渡邉英徳:平和のための福岡女性のつどい「ナガサキ・ヒロシマの記憶をデジタルアーカイブで未来につなぐ」,あいれふ10階講堂 - 2015年6月13日
  39. 渡邉英徳:日本記者クラブ ・記者研修会「データを紡いで社会につなぐ」,日本記者クラブ - 2015年6月9日
  40. 渡邉英徳・早川聖奈:Code for YOKOHAMA ミートアップ,さくらWORKS関内 - 2015年4月28日
  41. 渡邉英徳:Remapping Hiroshima: 「ヒロシマ」を(再)マッピングする――核時代の到来・起点としての「ヒロシマ」――,広島市まちづくり市民交流プラザ,2015年3月15日
  42. 渡邉英徳:日本記者クラブ・記者ゼミ「データを紡いで社会につなぐ」 - 2015年3月10日
  43. 渡邉英徳:横浜国立大学Y-GSD「URBAN MOBILITY NOTATION WORKSHOP」 - 2015年2月24日
  44. 渡邉英徳:首都大学東京オープンユニバーシティ「データを紡いで災害の記憶を伝える」 - 2015年2月18日
  45. 渡邉英徳:東京都中小企業振興公社産業セミナー「ビッグデータ時代の中小企業の情報活用」 - 2015年2月13日
  46. Hidenori Watanave: [Invited Lecture] "Disaster Digital Archive Series: Hiroshima-Nagasaki-Okinawa, Japan Thypoon Map, Aceh Tsunami Archive"; International workshop and course "Aceh Tsunami Archive", Hyogo Prefecture Building, Banda Aceh, Indonesia, Dec. 17 2014.  
  47. 渡邉英徳:「デジタルアーカイブのつくり方」;第16回図書館総合展,パシフィコ横浜,2014年11月7日
  48. [基調講演]渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ-データ時代の教育のありかた」;第62回全国私学教育研究集会東京大会グローバル部会,新高輪プリンスホテル国際館パミール,2014年10月17日 
  49. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;日本映像学会中部支部2014年度中部支部第1回研究会,静岡産業大学,2014年9月27日
  50. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;大阪市立大学大学院 創造都市研究科 夏季連続シンポジウム,2014年7月15日
  51. 江口有一郎,渡邉英徳:「検査から早期治療へ患者自らが行動するための地域ぐるみの取組み」;第50回日本肝臓学会総会特別シンポジウム,2014年5月30日
  52. 渡邉英徳:「データを紡いで社会につなぐ」;デジタル教科書教材協議会勉強会,慶應義塾大学,2014年5月8日
  53. 渡邉英徳:「「デジタル技術でつくる記憶のコミュニティ」~ヒロシマ、ナガサキ、東日本大震災アーカイブ」;第19回ビキニふくしまプロジェクト写真絵本『ふるさとにかえりたい』出版を記念して,横浜市開港記念会館,2014年4月12日
  54. 渡邉英徳:「東日本大震災アーカイブ」;日本新聞協会 第46回資料管理講座,日本プレスセンタービル,2014年2月27日
  55. 渡邉英徳:「人の記憶と記録を可視化する手法:東日本大震災アーカイブ」;進化するミュージアム2014,JPタワー ホール&カンファレンス,2014年1月21日
  56. 渡邉英徳:“データを紡いで社会につなぐ デジタルアーカイブのつくり方”,ゲンロンカフェ,2014年1月9日
  57. 渡邉英徳:“【ラボ図書環オーサートークVOL.14】記憶のコミュニティとしてのデジタルアーカイブ〜「データを紡いで社会につなぐ」著者・渡邉英徳さんに聞く”,横浜コミュニティデザイン・ラボ,2013年11月24日
  58. 渡邉英徳:「デジタルアーカイブズ,オープンデータ,そして記憶のコミュニティ」;UMTP Japan10周年特別企画 モデリングフォーラム2013,青山TEPIAホール,2013年11月20日
  59. 渡邉英徳:「東日本大震災アーカイブ」;2013年度グッドデザイン賞受賞展グッドデザイン・ベスト100デザイナーズプレゼンテーション,東京ミッドタウンホール,2013年11月4日
  60. 渡邉英徳:「東日本大震災アーカイブ」;『デジタル・インターコネクション 2013』 第一部「メディア・アートと社会―東日本大震災からの変容」,町田市立国際版画美術館,2013年10月27日
  61. Hidenori Watanave: "The Hiroshima Atomic Bomb Archive"; Finalists presentation of The 40th Japan Prize, NHK Broadcasting Center, Oct. 21  2013
  62. 大山顕・石川初・渡邉英徳:「マッピングナイト5」,東京カルチャーカルチャー,2013年10月6日
  63. 渡邉英徳:「VR-AR技術を用いた多元的デジタルアーカイブズ・シリーズ」;FIT2013 第12回情報科学技術フォーラムイベント「人文科学における時空間情報の活用」,鳥取大学,2013年9月4日
  64. Hidenori Watanave: [Invited Lecture] "Digital Archives of Disasters"; International Conference and Workshop "Science Based Tsunami Smile with Tsunami Mobile Museum", Hyogo Prefecture Building, Banda Aceh, Indonesia, Aug. 27 2013. 
  65. 渡邉英徳:「多元的デジタルアーカイブズ」;長崎国際平和映画フォーラムプレイベント,長崎浜町アーケード特設会場,2013年8月24日
  66. 渡邉英徳:「ヒロシマ・アーカイブと記憶のコミュニティ」;国際平和シンポジウム「核兵器廃絶への道~核兵器の非人道性と被爆体験の伝承」,広島国際会議場,2013年7月27日
  67. 井出明×渡邉英徳:「悲劇を保存する―チェルノブイリと福島をいかに『アーカイブ』するか」,ゲンロンカフェイベント,2013年6月28日
  68. 渡邉英徳:「散在データ間の地理的・時間的関連性を提示するマッシュアップ」;第18回計算工学講演会シンポジウム4「ビッグデータのプリ・ポストプロセスの最新動向」,東京大学生産技術研究所,2013年6月21日
  69. 渡邉英徳,菊本有紀,野澤万里江:横浜オープンデータソリューション発展委員会「「オープンデータと情報デザイン」オープンディスカッション」;さくらWORKS関内,2013年6月8日
  70. 渡邉英徳「未来にむけた記憶と経験資源のデータベースづくり~「東日本大震災アーカイブ」のデザイン思想」,京都造形芸術大学2013年度Planetary Design講座,2013年5月29日
  71. 渡邉英徳「世界一大きな絵 on Google Earth」,世界一大きな絵大使館版2016キックオフパーティ,帝国ホテル,2013年5月28日
  72. 渡邉英徳「歴史の実相を伝える多元的デジタルアーカイブズ」,ジオメディアサミット大阪2013,2013年5月24日
  73. 渡邉英徳「ヒロシマ、ナガサキ、福島…新しい記憶の継承を考える。デジタルアーカイブズと〈記憶のコミュニティ〉とは」,ゲンロンカフェイベント,2013年4月18日
  74. 政策デザイン勉強会vol.9:オープンデータと情報デザイン〜渡邉英徳さんをお招きして〜,横浜コミュニティデザイン・ラボ,さくらWORKS,2013年4月10日
  75. パネルディスカッション「オープンデータ社会とセマンティックWeb」,セマンティックWebコンファレンス2013,慶応義塾大学,2013年3月7日
  76. Developers Summit 2013「OpenDataとハッカソンで変わる世界」,目黒雅叙園,2013年2月15日
  77. 「地域防災講座~3.11前後の地図を見て防災を考える」,文部科学省「ICTを活用した防災教育に資する教材の開発・普及のための調査研究」,蛍池公民館,2012年12月9日 
  78. 「歴史の実相をつたえる多元的デジタルアーカイブズ」,震災復興技術推進シンポジウム 「あつめる、まとめる、すてる…震災に学ぶ情報とのつきあい方」,たましん事業支援センター,2012年12月4日
  79. 「地域防災講座~3.11前後の地図を見て防災を考える」,文部科学省「ICTを活用した防災教育に資する教材の開発・普及のための調査研究弘前市民会館,2012年12月2日
  80. 「デジタル地球儀を活用した地理情報伝達・復興支援コンテンツ」,国土交通大学校特別講義,2012年11月24日
  81. 「WebマッシュアップとVR-ARをもちいた「多元的デジタルアーカイブズ」のデザイン手法」:FIT2012 第11回情報科学技術フォーラム イベント「HTML5時代におけるサイバーワールドのインテグレーション」,2012年9月5日
  82. 「大山顕・石川初・渡邉英徳のマッピングナイト4」,東京カルチャーカルチャー,2012年8月11日
  83. 渡邉英徳:「ナガサキ・アーカイブ」「ヒロシマ・アーカイブ」;ノーモア・ヒバクシャ:「記憶遺産を継承する会」設立集会,有楽町朝日ホール,2012年7月15日
  84. 渡邉英徳:「Google Earthとスマートフォンをもちいた東日本大震災アーカイブ」;海洋研究開発機構DrC-APL合同セミナー「協働と発見のための可視化」,海洋研究開発機構,2012年5月29日
  85. 渡邉英徳,高田健介,北原和也:「東日本大震災アーカイブ」,Yahoo! Japan Hack Day,2012年2月10日
  86. 渡邉英徳:「デジタル地球儀を活用した地理情報伝達・復興支援コンテンツ」,国土交通大学校特別講義,2012年2月6日
  87. 基調講演,渡邉英徳:「できごとの実相を伝える多元的デジタルアーカイブズ」,2011年度生涯学習フォーラム「東日本大震災とメディア―震災経験の共有と継承―」,山梨学院大学,2012年1月28日
  88. 渡邉英徳:「時空を越えて記憶をつたえる多元的デジタルアーカイブズ」,Mashup Seminar in Fukui 2012,福井県産業情報センター,2012年1月21日
  89. 渡邉英徳:「東日本大震災における情報通信技術の役割」,建築学会情報システム利用技術シンポジウムオープニングパネルディスカッション,建築会館,2011年12月15日
  90. 渡邉英徳,北原和也:「ナガサキ・ヒロシマアーカイブと多元的デジタルアーカイブズ」,FOSS4G Tokyo 2011,東京大学空間情報科学研究センター,2011年11月6日
  91. 渡邉英徳:「ヒロシマ,ナガサキと東日本大震災」:産業サポートスクエアTAMAウェルカムデー,東京都立産業技術研究センター 多摩テクノプラザ,2011年10月22日
  92. 渡邉英徳:「ヒロシマ・アーカイブ ~被爆の実相をつたえる多元的デジタルアーカイブズ~」:「未来型デザイン~メディアクリエイターが語るデザインの現場~」,静岡産業大学,2011年10月21日
  93. 渡邉英徳:「ヒロシマ・アーカイブ」「ナガサキ・アーカイブ」「被災地三次元フォトオーバレイ」:「世界建築家会議(UIA Tokyo 2011)」関連イベント「デジタルアーカイブの可能性|Future of Digital Archive」,東京国際フォーラム - 2011年9月28日
  94. 「デジタル地球儀を活用した地理情報伝達・復興支援コンテンツ」,国土交通大学校特別講義,2011年8月22日
  95. 渡邉英徳,濱野智史「情報を共有する」,東北大学せんだいスクールオブデザイン特別講座「復興へのリデザイン」,2011年8月20日
  96. 「大山顕・石川初・渡邉英徳のマッピングナイト3」,東京カルチャーカルチャー,2011年8月19日
  97. 「ヒロシマ・アーカイブ」,ムハマド・ユヌス討論会「ミレニアム開発目標達成のために,今何をするべきか」,国際連合大学,2011年7月20日
  98. 「デジタル地球儀とソーシャルメディアを活用したアート&エンターテインメント」,第20回3D & バーチャルリアリティ展専門セミナー,東京ビッグサイト,2011年6月24日
  99. パネルディスカッション「震災対応とジオメディア」,第7回ジオメディアサミット,東京大学駒場リサーチキャンパス,2011年6月8日
  100. 「大山顕・石川初・渡邉英徳のマッピングナイト2」,東京カルチャーカルチャー,2011年4月24日
  101. 基調講演「GoogleEarthデジタルアーカイブとソーシャルメディアの活用」,東北地方太平洋沖地震被災者支援の為のチャリティセミナー,沖縄産業支援センター,2011年4月17日
  102. 「ソーシャルメディアアート宣言!」シンポジウム,Creative Fantasista 2011,神宮前Vacant,2011年2月13日
  103. “映像コンテンツのクロスメディア展開”,「InterBEE 2010 コンテンツフォーラム」幕張メッセ,2010年11月17日
  104. 「つながりの中のネットアート」文化庁メディア芸術祭 巡回企画展札幌展 スペシャルパネルディスカッション,2010年10月30日
  105.  『デジタル・インターコネクション 2010』,町田市立国際版画美術館,2010年10月24日
  106. 「大山顕・ 石川初・渡邉英徳 マッピングナイト」,TOKYO CULTURE CULTURE,2010年8月15日
  107. 「「応用芸術ベンチャー」デジタル地球儀と三次元仮想世界を活用したアート&デザイン,プロデュース,渡邉英徳,立命館大学「クリエイティブ・リーダーシップ・セミナー」,2010年5月12日
  108. 「Tuvalu Visualization Project 大学×応用芸術ベンチャーとしての活動」 ,渡邉英徳,内田洋行「3Dinternet Education Summit 2010」,2010年3月19日
  109. 「Tuvalu Visualization Project 大学×応用芸術ベンチャーとしての活動」 ,渡邉英徳,第13会文化庁メディア芸術祭受賞者プレゼンテーション,2010年2月10日
  110. 「デジタル地球儀と仮想世界を用いたアート&エンターテインメント」,渡邉英徳,日本都市計画学会・都市計画の定点観測研究会 連続公開研究会(秋葉原ダイビル),2009年12月14日
  111. 「3D仮想世界のアート&デザインワーク」渡邉英徳,3Diとまちづくり~リアルとバーチャルの接点~(内田洋行ユビキタス協創広場),2009年2月10日
  112. 「3D仮想世界のアート&デザインワーク ~ 多分野コラボレーション+芸術教育のプラットフォーム ~」渡邉英徳,電子情報通信学会MVE/CQ 併催研究会 in 宮崎シーガイア,2009年1月16日
  113. 「コンテンツ志向の空間」,渡邉英徳,第50 回情報処理学会ヒューマンコンピュータインタフェース研究会「ユビキタスコンピューティングおよび一般」(秋葉原ダイビル),2008年11月6日
  114. 「コンテンツ志向の空間 - 3Di 空間における建築・都市デザイン」,渡邉英徳,3Di Education Summit 2008(内田洋行ユビキタス協創広場),2008年10月15日
  115. 「建築デモ - 多分野コラボレーションによる3D インターネット空間の建築・都市デザイン」,渡邉英徳,第13 回日本バーチャルリアリティ学会大会アート&エンタテインメント研究会オーガナイズドセッション(奈良先端科学技術大学),2008年9月26日
  116. “Archidemo - Architecture in Metaverse”, Hidenori Watanave, FILE - Electronic Language International Festival @ SESI’Cultural Centre, Sao Paulo, Brazil, 2008年8月5日
  117. 「もうひとつの地球|メタバースの建築」,渡邉英徳,広島国際学院大学教育講演会(広島国際学院大学),2007年12月7日
  118. 「マッピングシステムを用いた情報のビジュアライゼーション」,渡邉英徳,第16 回産業用バーチャルリアリティ展(東京ビッグサイト),2007年6月30日
  119. 「Web2.0 の世界と情報発信」,渡邉英徳,情報ワークショップ(奈良県立図書情報館),2007年2月25日
  120. 「愛・ 地球博「植林ゲームプロジェクト」-衛星画像ビューア『Google Earth』との連携-(社会貢献型ゲームと立体映像の可能性)」,渡邉英徳,技術部会・アミューズメントWG・技術調査WG 合同3D コンソーシアム勉強会(日本SGI ホール),2005年7月20日
  121. 「非同時音楽セッションソフトウェアと植林ネットワークゲーム」,渡邉英徳,第9 回可視化情報学会ビジュアリゼーションカンファレンス(TIME24 ビル),2003年10月30日
口頭発表

  1. 有本昴平,渡邉英徳:「デジタルアースを用いた階層を有する取引構造のビジュアライゼーション」;第18回日本バーチャルリアリティ学会サイバースペースと仮想都市研究会シンポジウム,キャンパスリエゾンセンター,2015年12月3日
  2. 小宮慎之介,渡邉英徳,馬場哲晃,佐野大河,井上洋希:“靴型デバイスとスマートフォンを用いたアウトドアアクティビティ”;ADADA Japan 2015,武蔵野美術大学,2015年8月25日
  3. 有本昴平, 渡邉英徳:“業種間ネットワークのグラフ表現によるつながりの強さのビジュアライゼーション”;電子情報通信学会HCGシンポジウム2014,海峡メッセ下関,2014年12月18日
  4. 高田百合奈,渡邉英徳,柳澤雅之,山田太造:「位置情報とトピックモデルに基づくフィールドノートのビジュアライズ手法」,情報処理学会人文科学とコンピュータシンポジウム(じんもんこん2014),国立情報学研究所/一橋講堂,2014年12月13日
  5. 原田真喜子,Julien Miyamoto Bourdon,渡邉英徳:「東南アジア大陸部における修行僧の慣習を視覚化するコンテンツの開発」,情報処理学会人文科学とコンピュータシンポジウム(じんもんこん2014),国立情報学研究所/一橋講堂,2014年12月13日
  6. 原田真喜子,渡邉英徳:“ブレインストーミングのためのユーザによるクラスタリング・マイニングを可能とする横断検索コンテンツの開発”;エンタテイメントコンピューティング2014,明治大学,2014年9月13日
  7. Hidenori Watanave: [Invited Lecture] "Digital Archives of Disasters"; International Conference and Workshop "Science Based Tsunami Smile with Tsunami Mobile Museum", Hyogo Prefecture Building, Banda Aceh, Indonesia, Aug. 27 2013. 
  8. 渡邉英徳:[招待講演]「散在データ間の地理的・時間的関連性を提示するマッシュアップ」;第18回計算工学講演会シンポジウム4「ビッグデータのプリ・ポストプロセスの最新動向」,東京大学生産技術研究所,2013年6月21日
  9. 渡邉英徳,原田真喜子,佐藤康満:「多元的デジタルアーカイブズのVR-ARインターフェイスデザイン手法」;情報処理学会人文科学とコンピュータシンポジウム(じんもんこん2012),北海道大学,2012年11月17日
  10. 原田真喜子, 渡邉英徳:「客観的/ 当事者的な視点からWeb 集合知を用いて言葉の実態を可視化するデザイン手法の提案」;情報処理学会人文科学とコンピュータシンポジウム(じんもんこん2012),北海道大学,2012年11月17日
  11. 佐藤 康満,原 拓也,三枝 斎,内藤 有紀,荒木 佑介,岸岡 信吾,菊本 有紀,千原 凌也,松浦 泰仁,渡邉 英徳,金崎 雅博:「バーチャルリアリティをもちいた,航空宇宙輸送機による未来交通の実スケールビジュアライゼーション」,情報処理学会エンタテインメントコンピューティング2012,神戸大学,2012年9月29 - 30日
  12. 渡邉英徳,原田真喜子,佐藤康満:「多元的デジタルアーカイブズのVR-ARインターフェイスデザイン手法」,第95回 情報処理学会 人文科学とコンピュータ研究会発表会,京都大学地域研究統合情報センター,2012年8月4日
  13. 高田百合奈,渡邉英徳,植田佳樹:「デジタル地球儀を用いた成長型海洋生態系アーカイブのデザイン手法」,第95回 情報処理学会 人文科学とコンピュータ研究会発表会,京都大学地域研究統合情報センター,2012年8月4日
  14. 原田真喜子,渡邉英徳,高田百合奈,蜂谷聖未,佐々木遥子,太田祐介,松田曜子,山田泰久:「ソーシャルサービスを用いた災害証言アーカイブズのデザイン手法」,第95回 情報処理学会 人文科学とコンピュータ研究会発表会,京都大学地域研究統合情報センター,2012年8月4日
  15. 高田百合奈,蜂谷聖未,三原悠里,渡邉英徳:「GoogleEarthを用いた島嶼地域における資料アーカイブのデザイン手法」,エンタテインメントコンピューティング2011,日本科学未来館,2011年10月8日
  16. 渡邉英徳,高田健介,原田真喜子,佐藤康満,坪山翔太,山田大輝:「“ヒロシマ・アーカイブ” 広島原爆の実相を伝える多元的デジタルアーカイブズ」,エンタテインメントコンピューティング2011,日本科学未来館,2011年10月8日
  17. 原田真喜子,渡邉英徳:「インターネットコンテンツへユーザを誘導するtwitterの活用手法とその検討」,エンタテインメントコンピューティング2011,日本科学未来館,2011年10月7日
  18. 渡邉英徳,「事象の多面的・総合的な理解を促す多元的デジタルアーカイブズのデザイン手法」,第16回日本バーチャルリアリティ学会大会,はこだて未来大学,2011年9月22日
  19. 原田真喜子・渡邉英徳,「インターネットコンテンツへユーザを誘導するtwitterの活用手法とその検討」,第16回日本バーチャルリアリティ学会大会,はこだて未来大学,2011年9月21日
  20. 渡邉英徳,「震災に関する情報伝達・復興支援のためのマッシュアップ手法」,CEDEC 2011 | Computer Entertainment Developers Conference,震災支援特別セッション,パシフィコ横浜,2011年9月8日
  21. 渡邉英徳,「震災に関する情報伝達・復興支援のためのマッシュアップ手法」,第43回日本バーチャルリアリティ学会サイバースペースと仮想都市研究会,浅虫温泉「椿館」,2011年6月10日
  22. 高田健介・北原和也・渡邉英徳,「計画停電エリアをデジタル地図に表現した「計画停電MAP」のデザイン手法」,第43回日本バーチャルリアリティ学会サイバースペースと仮想都市研究会,浅虫温泉「椿館」,2011年6月10日
  23. 北原和也・渡邉英徳,「地球パズル オンライン地図を用いた3Dパズルゲーム」,日本バーチャルリアリティ学会サイバースペースと仮想都市研究会,琉球大学,2011年4月15日
  24. 大門礼佳・渡邉英徳,「“7Lands” デジタル地球儀で見る危機言語」,日本バーチャルリアリティ学会サイバースペースと仮想都市研究会,琉球大学,2011年4月15日
  25. 高田百合奈・渡邉英徳,「ウェブサービスを利用した「人はなぜ道に迷うのか」に関する研究」,日本バーチャルリアリティ学会サイバースペースと仮想都市研究会,琉球大学,2011年4月15日
  26. 渡邉英徳・坂田晃一・鳥巣智之・大瀬良亮・草野史興,「“Nagasaki Archive”: 被爆の実相を伝えるデジタルアーカイブズ」,日本バーチャルリアリティ学会サイバースペースと仮想都市研究会,琉球大学,2011年4月14日
  27. 渡邉英徳・鈴木真喜子・渡邊裕一・遠藤秀一,「ツバル・ビジュアライゼーション・プロジェクト」,電子情報通信学会マルチメディア・仮想環境基礎研究会,オホーツク・文化交流センター,2009年10月9日
  28. 渡邊 裕一・渡邉 英徳・服部 哲・速水 治夫,「Web アクセスログの閲覧者地域の可視化システムの提案」,地理空間情報フォーラム”学生フォーラム”,2009年6月17日
  29. 渡邉英徳,コンテンツ志向の空間~三次元仮想世界のアート&デザイン~,メタバースフォーラム,page 125-130,秋葉原ダイビル,2009年3月14日
  30. 渡邉英徳,i-Something~三次元仮想世界におけるアート&デザインワークショップ~,情報処理学会グラフィクスとCAD(CG)研究会(2009-CG-134),page 125-130,NHK放送技術研究所,2009年2月16~17日
  31. 渡邉英徳,[特別講演]3D仮想世界のアート&デザインワーク ~ 多分野コラボレーション+芸術教育のプラットフォーム ~,電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会(CQ),電子情報通信学会技術研究報告(MVE2008-98~109),page 49-50,宮崎シーガイア,2009年1月15日~16日
  32. Hidenori Watanave, "'Archidemo' - Architecture and urbanism in 3D-Internet utilizing multidisciplinary collaboration" ASIAGRAPH2008 in Tokyo 2008, ASIAGRAPH2008 in Tokyo PROCEEDINGS, Sketch Paper, Pages 11-15, National Museum of Emerging Science and Innovation (Miraikan), 2008 10/23-26
  33. 渡邉英徳,(招待講演)コンテンツ志向の空間,情報処理学会ヒューマンコンピュータインタラクション(HCI)研究会,情報処理学会研究報告(2008-HCI-130),page 21,秋葉原ダイビル,2008年11月6~7日
  34. Hidenori Watanave,Contents Oriented Space -Architecture of and urbanism in 3D-Internet utilizing multidisciplinary collaboration-,電子情報通信学会マルチメディア・仮想環境基礎研究会,電子情報通信学会技術研究報告(MVE2008-45~59), page 33-36,釧路市国際観光交流センター,2008年10月2日~3日
  35. 渡邉英徳,建築デモ - 多分野コラボレーションによる3D インターネット空間の建築・都市デザイン,第13 回日本バーチャルリアリティ学会大会,アート&エンタテインメント研究会オーガナイズドセッション,奈良先端科学技術大学,2008年9月26日
  36. Hidenori Watanave, "Contents Oriented Space - Architecture and Environmental design in the 3Di space" 3rd Workshop on Digital Media and its Application in Museum & Heritage in Cyberworlds2008 International Conference, Pages 843-844, Hangzhou,China, 2008
  37. Hidenori Watanave, "Archidemo - Architecture in Metaverse" ACM SIGGRAPH 2008, Poster Session , Los Angels, USA 2008
  38. Hidenori Watanave, "Archidemo - Architecture in Metaverse" FILE - Electorical Language International Fesitival in Sao Paulo 2008, Symposium, Sao Paulo, Brazil, 2008
外部資金獲得

  1. 株式会社ほぼ日「AR地球儀をベースとしたマッピングコンテンツの研究開発」2017年8月〜2018年3月
  2. 首都大学東京2020未来社会研究プロジェクト「高大連携による「1964-2020東京五輪デジタルアーカイブ」の構築」2017年4月〜2015年3月(新大都市リーディングプロジェクト基金)
  3. 日本学術振興会科学研究費助成事業 基盤研究C「マス・ソーシャルメディアと災害デジタルアーカイブのインテグレート手法の研究」2017年4月~2020年3月(学術研究助成基金助成金)
  4. 特定非営利活動法人横浜コミュニティデザイン・ラボ「グーグルアースを活用した地域課題の可視化及びアーカイブ機能の構築」2016年2月〜2017年3月(特定研究寄付金)
  5. 岩手日報社:「津波犠牲者の行動履歴の可視化」2016年2月〜2017年3月(特定研究寄付金)
  6. 厚生労働省科学研究費:「全国規模インターフェロン・データベースの二次利用による今後の肝炎対策のあり方に資する研究」2015年7月〜2016年3月(厚生労働省科学研究費:研究分担者)
  7. 株式会社沖縄タイムス社「デジタル地球儀を活用した平和教育アーカイブのデザイン手法に関する研究」2015年9月~2016年3月(特定研究寄付金)
  8. 株式会社朝日新聞社「東京五輪アーカイブ 1964-2020の開発研究」2015年9月〜2016年3月(共同研究費)
  9. 公益財団法人日本財団「日本財団図書館の時空間データの可視化研究」2015年4月〜2016年3月(共同研究費)
  10. 株式会社帝国データバンク「企業ビッグデータの最適なビジュアライゼーション手法の研究」2014年7月〜2017年3月(共同研究費)
  11. 株式会社朝日新聞社「東京五輪アーカイブ 1964-2020の開発研究」2014年9月〜2015年3月(共同研究費)
  12. 首都大学東京2020未来社会研究プロジェクト「高大連携による「1964-2020東京五輪デジタルアーカイブ」の構築」2014年9月〜2015年10月(新大都市リーディングプロジェクト基金)
  13. 特定非営利活動法人横浜コミュニティデザイン・ラボ「グーグルアースを活用した地域課題の可視化及びアーカイブ機能の構築」2014年9月〜2015年3月(特定研究寄付金)
  14.  新潟県「平成26年度大学生の力を活かした集落活性化事業」2014年6月~2015年3月(委託研究費)
  15. 日本学術振興会科学研究費助成事業 若手研究B「マス・ソーシャルメディアとビッグデータによる災害情報インテグレート手法の研究」2014年4月~2016年3月(学術研究助成基金助成金)
  16. 特定非営利活動法人アース・アイデンティティ・プロジェクト「デジタル地球儀を活用した平和教育アーカイブのデザイン手法に関する研究」2013年8月~2015年3月(特定研究寄付金)
  17. 沖縄コンピュータ販売株式会社「デジタル地球儀を活用した平和教育アーカイブのデザイン手法に関する研究」2013年4月~2015年3月(特定研究寄付金)
  18. 株式会社朝日新聞社「東日本大震災に関する多元的デジタルアーカイブズの研究」2012年3月~2014年3月(特定研究寄付金)
  19. 沖縄コンピュータ販売株式会社「デジタル地球儀を活用した平和教育アーカイブのデザイン手法に関する研究」2012年3月~2014年3月(特定研究寄付金)
  20. 日本学術振興会科学研究費助成事業 若手研究B「デジタル地球儀と拡張現実ソフトウェアを連携させたデジタルアーカイブのデザイン手法」2011年4月~2013年3月(学術研究助成基金助成金)
  21. 世界平和人類和楽祈りのセンター、他3社「デジタル地球儀を活用した平和教育アーカイブのデザイン手法に関する研究」2010年11月~2012年3月(特定研究寄付金)
  22. 株式会社ポリゴン・ピクチュアズ「Google Earthを活かした映像コンテンツの研究」2009年9月~2010年3月(共同研究費)
  23. 株式会社トビー・テクノロジー・ジャパン「アイトラッキングデバイス用3Dコンテンツの研究開発」2009年7月~2009年12月
  24. 特定非営利活動法人ツバル・オーバービュー「ツバル国に関する情報のビジュアライゼーション」2008年12月~2009年11月
  25. 株式会社美術出版社ネットワークス「汎用3DGISプラットフォームを活用した風景写真データベースの研究開発とその応用展開」2008年10月~2009年3月
  26. 特定非営利活動法人ガイア・イニシアティブ「環境保護・人道支援活動の3DGISを用いたビジュアライゼーション」2008年10月~2009年3月(共同研究費)
メディア掲載(2007年以降)

  1. NHK広島放送局:フェイス「ヒロシマ・デジタルトリップ~最新技術で伝える“原爆の記憶”」;2017年7月21日
  2. TBS「報道特集」:「濁流が町を~九州豪雨 減災に役立つ人の目」;2017年7月8日
  3. 朝日新聞朝刊:「沖縄戦前の写真、色探す旅へ AIと現地取材で再現試み」;2017年6月23日
  4. 沖縄タイムス朝刊:「沖縄の情景 色吹く 82年前の光や風合い追う」;2017年6月23日
  5. 日経産業新聞朝刊:「土地の高低 強調した地図 首都大,ネット公開」;2017年6月21日
  6. 日本経済新聞(電子版),日経産業新聞朝刊:「企業間取引、3D地図に 帝国データと首都大」;2017年5月25日
  7. 国立国会図書館カレントアウェアネス・ポータル:「 2017年NCCワークショップ・CEAL及びAAS年次大会<報告>」;2017年4月27日
  8. 内閣府 宇宙開発戦略推進事務局:「地図や位置情報などのジオビジネス展示会「ジオ展2017」」;2017年4月27日
  9. Global Voices: "Colorized Photos Show Epic Battle Between American and Japanese Forces in Okinawa During World War II"; April 11, 2017.
  10. 岩手日報朝刊:「震災関連20万点の資料検索 県がアーカイブ公開」;2017年3月30日
  11. 経済産業省「3D City Experience Lab.」:「ヒロシマ・アーカイブ」;2017年3月30日
  12. 岩手日報朝刊:「行動記録 大きな意義 アンドルー・ゴードン教授インタビュー」;2017年1月21日
  13. Think Diary:「人工知能でモノクロ写真を自動色付け 色のない「空白の時代」と現代をつなぐ」;2017年1月20日
  14. 日本経済新聞(電子版):「原爆投下後の広島写真、AIでカラー化 全150枚 首都大×早大」;2016年12月29日
  15. 長崎新聞朝刊:「真珠湾攻撃 住民の証言掲載 「パールハーバー・アーカイブ」ネットで公開」;2016年12月27日
  16. フジテレビ:みんなのニュース「安倍首相、真珠湾訪問へ さまざまな思いで見つめる人たちがいます。」;2016年12月25日
  17. The Japan Times: “Japanese professor creates online archive documenting Pearl Harbor attack”; December 8, 2016 
  18. 朝日新聞朝刊:「真珠湾攻撃を見た…住民たちの証言集、ネット公開へ」;2016年12月7日
  19. 朝日新聞朝刊:「てんでんこ」;2016年12月2日
  20. 朝日新聞朝刊:「てんでんこ」;2016年12月1日
  21. 日本経済新聞朝刊:「戦争体験学習 アプリ手助け」;2016年11月8日
  22. NHK ニュースウォッチ9:「日本被団協60年 “71年前に何が” 若い世代にスマホで」,2016年10月12日
  23. 新潟日報朝刊:「魚沼コシの味 全国へ 横根で活動する首都大院生ら」,2016年9月29日
  24. Al Jazeera: “Opposing nuclear weapons in the era of millennials”, 2016年9月26日
  25. JIJI PRESS: “Japanese, U.S. Students Learn A-Bomb Experiences via Digital Archive”, 2016年9月18日
  26. Kyodo News: “Students' meeting at U.N. highlights atomic bombs”, 2016年9月17日
  27. 時事通信:「原爆の記憶、デジタルで学ぶ=日米高校生ら国連訪問」,2016年9月17日
  28. 共同通信:「国連で日米学生が平和会議 初開催、原爆の怖さ共有」,2016年9月17日
  29. TBS「報道特集」:「デジタル技術使い被爆体験学ぶ、日米高校生が議論」,2016年9月17日
  30. NHKニュース:「日米高校生 国連本部で被爆者の体験を聞き核兵器廃絶を考える」,2016年9月17日
  31. TSSテレビ新広島:「日米高校生が「平和会議」で交流」,2016年9月17日
  32. 長崎新聞朝刊:「デジタル世代 核なき世界模索 米で16日から「平和会議」」,2016年9月10日
  33. 毎日新聞朝刊:「日米の高校生がデジタルで原爆学ぶ 長崎や広島など7人、来月渡米 現地で意見交換」,2016年8月21日
  34. 毎日新聞朝刊:「15歳のニュース 戦争と平和 「選」戦争と平和を考える手掛かりに
    」,2016年8月13日
  35. withnews:「チェルノブイリで、ポケモンGOは許される? 現地で起動してみたら…」,2016年8月13日
  36. NHK WORLD RADIO JAPAN: “Messages for Peace 1: High-School Students Inherit Bomb Survivors' Wishes”, 2016年8月8日
  37. 読売新聞夕刊:「日米高校生が平和会議 オバマ氏広島訪問機に 米で来月」,2016年8月3日
  38. 中国新聞朝刊:「日米高校生が平和学ぶ オバマ氏訪問 意義継承 米国で9月に会議」,2016年6月28日
  39. GlobalVoices: “Updated and Translated, ‘Hiroshima Archive’ Preserves Eyewitness Testimony of Atomic Attack”, 2016年6月23日
  40. 沖縄タイムス朝刊:「戦世伝える新たな試み 沖縄戦デジタルアーカイブ」,2016年6月22日
  41. 岩手日報朝刊:「震災犠牲者の行動記録」82カ国からアクセス 4万5千件超,2016年6月22日
  42. 毎日新聞:<ビデオレター>オバマ大統領に届け…広島の高校生が作成,2016年5月26日
  43. withnews: 「「ミスタープレジデント教えてください」被爆地の女学生の静かな問い」,2016年5月25日
  44. 岩手日報朝刊:「忘れない 震災犠牲者の行動記録 地元研究者「活用したい」 インドネシア語版も制作」,2016年5月22日
  45. 毎日新聞:<熊本地震>ネットで広がる支援ツール 垣間見えた課題も, 2016年4月29日
  46. 岩手日報朝刊:「震災犠牲者行動に英語版 岩手日報社、教訓発信」,2016年4月15日
  47. GlobalVoices: "Japanese Mapping Project Records Last Movements of 2011 Tsunami Victims", 2016年3月19日
  48. 朝日新聞朝刊:「東日本大震災5年 ネットの力 仮想マップ 被災を追体験」,2016年3月17日
  49. 沖縄タイムス朝刊:「「沖縄戦アーカイブ」 ジャーナリズム・イノベーション・アワード最優秀賞受賞」,2016年3月13日
  50. 共同通信:「震災犠牲者の行動を可視化、公開 岩手日報社のアーカイブ 」,2016年3月9日
  51. Impress Internet Watch:「地震発生から津波襲来まで、犠牲者1326人の行動をGoogle マップ上に可視化したアーカイブ公開」,2016年3月9日
  52. 岩手日報朝刊:「忘れない〜震災犠牲者の行動記録」特集記事,2016年3月4日〜3月9日
  53. 朝日新聞デジタル:950万人の「目」可視化 進化する「SNS×防災」,2016年3月9日
  54. 朝日新聞朝刊:「富士山麓 野生動物の交通事故死 ネット上に3次元地図」,2016年2月11日
  55. 毎日新聞夕刊:「富士山:動物事故死、多発地帯を地図に 首都大学東京など」,2016年2月8日
  56. withnews:「富士山麓に、おびただしい「動物の死」 交通事故現場を3Dで表現」,2016年2月6日
  57. 毎日新聞朝刊:「政策比較 吉川市議選の14候補俯瞰をデジタル地図上で 渡辺・首都大学東京准教授ら作成/埼玉」,2016年1月23日
  58. 新潟日報朝刊:「戦禍の証言 ビジュアル化で見せる 電子データで次世代継承へ」,2015年12月27日
  59. 朝日新聞朝刊:「前回五輪の記憶つなごう 学生がアイデア発表会」,2015年12月7日
  60. CodeIQ Magazine: 【MA11授賞式】WebとマッシュアップするIoT技術・CodeIQ賞は勉強会探しを便利にするアプリ - 2015年12月3日
  61. 朝日新聞朝刊「五輪エピソード 感動もう一度 64年東京大会関係者から高校生が聞く」- 2015年12月1日
  62. 毎日新聞朝刊「最新ウェブ技術で平和学習 広島女学院高と首都大学東京が「ヒロシマ・アーカイブ」」 - 2015年10月27日
  63. 聖教新聞朝刊「ヒューマンinterview 災害や戦争の記録を可視化 渡邉英徳さん」 - 2015年9月18日
  64. TBS「報道特集」「ビッグデータで見た豪雨被害」 - 2015年9月12日
  65. Aceh Press "Komunitas Code4Aceh Sukses Gelar Workshop Aceh Digital Archive" - 2015年8月23日
  66. Pikiran Merdeka "Komunitas Code4Aceh Adakan Workshop Aceh Digital Archive" - 2015年8月22日
  67. 朝日新聞夕刊「核と向き合い続ける ネットや映画を駆使」 - 2015年8月21日
  68. エンジニアtype「技術は平和活動もアップデートする~原爆証言アーカイブのOSS活用に見る、戦争の記憶を「みんなで遺す」意味」 - 2015年8月12日
  69. 現代ビジネス「1945年と2015年が地続きだと実感できますか? 高校生らとつくる「デジタルアーカイブ」できっかけ提供」 - 2015年8月11日
  70. フジテレビ「みんなのニュース ネットNAVI:被爆証言を後世に…ネット活用」 - 2015年8月6日
  71. テレビ朝日「ワイドスクランブル:被爆体験を世界発信する女子高生たち」 - 2015年8月6日
  72. ABC - Australian Broadcasting Corporation "70 years after Hiroshima, local school girls racing to capture survivor stories" - 2015年8月5日
  73. 朝日新聞朝刊「地域の情報 デジタルで残す 開発史・幻の鉄道...首都大生が調査」 - 2015年7月31日
  74. 中国新聞朝刊「広島女学院高生 体験談収録に力 ヒロシマ・アーカイブの動画 初証言の被爆者も」 - 2015年7月23日
  75. Tokyo Mx「東京クラッソ!」 - 2015年7月18日
  76. 中国新聞朝刊「ヒロシマ・アーカイブの活用探る 被爆証言の継承に有効」 - 2015年7月14日
  77. 読売新聞朝刊「被爆証言 閲覧できるアプリ 長崎で体験イベント」 - 2015年7月6日
  78. 長崎新聞朝刊「ネットで平和発信「ナガサキ・アーカイブ」体験 学生らワークショップ 被爆者と協力」 - 2015年7月6日
  79. 沖縄タイムス朝刊「沖縄戦 32人の視線で語る 渡邉英徳准教授」 - 2015年6月22日
  80. 70seeds「データが見せる「ひとりひとりの沖縄戦」 沖縄戦デジタル・アーカイブ」 - 2015年6月22日
  81. 沖縄タイムス朝刊「沖縄戦 データ化し未来へ 1945年 その時、住民はどう動いたのか」 - 2015年6月21日
  82. NHK広島放送局「ヒロシマ・アーカイブ活用検討」 - 2015年6月21日
  83. 沖縄タイムス朝刊「読谷戦没者 地図でたどる 沖縄戦デジタルアーカイブ」 - 2015年6月20日
  84. 沖縄タイムス朝刊「沖縄戦 命の足跡検証 アーカイブ〜戦世からぬ伝言」 - 2015年6月19日
  85. 新潟日報朝刊「アプリで 横根知って 首都圏の学生が制作」 - 2015年6月5日
  86. 長崎新聞朝刊「ナガサキ・アーカイブ活動資金ネットで募る 体験継承に新たな手法」 - 2015年6月3日
  87. 長崎経済新聞「長崎原爆死没者追悼平和祈念館でワークショップ「テクノロジー×原爆の記憶」」 - 2015年6月2日
  88. NHK WORLD 「Hiroshima's Message to the World」 - 2015年5月1日
  89. 日本記者クラブ会報「ビッグデータ信頼関係築き報道に厚みを」 - 2015年4月10日
  90. CodeIQ Magazine「進化するデジタルアーカイブ「台風リアルタイム・ウォッチャー」─その未来形を求めて」 - 2015年3月24日
  91. 産経新聞「大学生が集落活性化調査成果報告 若い発想で過疎地に光」- 2015年3月18日
  92. CodeIQ Magazine「首都大学東京・ネットワークデザインスタジオ─「賞荒らし」GEEK GIRLたちの実力と素顔」 - 2015年3月9日
  93. 日本経済新聞 電子版 「カオスから見えてきたジャーナリズムの未来 」 - 2015年2月6日
  94. 毎日新聞「Login:多様性にこそ意義あり/東京」 - 2015年1月30日
  95. 沖縄タイムス「本紙企画に特別賞 ジャーナリズムイノベーションアワード」 - 2015年1月24日
  96. Aceh Post "Jangan Lupakan Tsunami" - 2014年12月26日
  97. Aceh Post "Dari Korban Bom Hiroshima ke Tsunami Aceh" - 2014年12月16日
  98. NHK「おはよう日本」「オンライン大学講座 授業を体験」 - 2014年11月13日
  99. 毎日新聞夕刊「キャンパる・なにコレ!?:台風リアルタイム・ウォッチャー 投稿による災害状況を反映」 - 2014年11月7日
  100. 朝日新聞夕刊「天気の変化、スマホで報告 ピンポイント情報集め予報に」 - 2014年10月15日
  101. 朝日新聞朝刊「写真重ねて 時空の旅 東京五輪アーカイブ1964-2020」 - 2014年10月10日
  102. INTERNET Watch「朝日新聞と首都大学東京、「東京五輪アーカイブ 1964-2020」公開」 - 2014年10月8日
  103. 中国新聞朝刊「被爆証言サイトを活用 広島女学院高生 平和公園でガイド 」 - 2014年10月1日
  104. NHK「金曜eye」「“異常気象” 身近に迫る危機 -命・暮らしを守るために-」 - 2014年9月26日
  105. Tokyo MX 「TOKYO MX NEWS NEXT」 - 2014年9月24日
  106. Takei's Take "Preserving History Through Youth & Technology l Hiroshima Part 4 | Takei's Take Japan" - 2014年8月30日
  107. エンジニアtype「テクノロジーが作る新たな平和活動のかたち~普通の高校生が語り手になる『ヒロシマ・アーカイブ』」 - 2014年8月15日
  108. 都政新報「都庁向けに施策提案 五輪準備や観光などで」 - 2014年8月8日
  109. NHK「NEWS WEB」「ヒロシマ 被爆の記憶 語り継ぐ」 - 2014年8月8日
  110. gazeta.pl "Życie z piętnem bomby atomowej. "Dlaczego ludzie boją się nas, ocalałych"  - 2014年8月6日
  111. 日本テレビ「NEWS ZERO」「高校生がアプリ活用でヒロシマ語り継ぐ」 - 2014年8月5日
  112. withnews「台風リアルタイム・ウォッチャー、見とれるくらリアルな進路図」 - 2014年8月3日
  113. NHKニュース「聞き手は高校生 被爆証言の記録」 - 2014年8月3日
  114. 関西テレビ「スーパーニュースアンカー」「台風クライシス・マッピング」 - 2014年7月22日
  115. ウェザーニューズ「地球天気予報」 - 2014年7月22日
  116. TBS「報道特集「防災情報に“ひと”センサー」」 - 2014年7月12日
  117. NHK「NEWS WEB「クライシス・マッピング」」 - 2014年7月11日
  118. フジテレビ「めざましテレビ」「双方向で情報を集約 台風8号デジタル地図」 - 2014年7月10日
  119. GIGAZINE「台風情報と各地の災害情報をブラウザ上で視覚的にわかりやすく表示する「台風リアルタイム・ウォッチャー」」 - 2014年7月10日
  120. 毎日新聞「台風8号:最新情報 双方向でデジタルマップ化 ネットに」 - 2014年7月8日
  121. 窓の杜「「Google Earth」で台風8号の情報をリアルタイムに閲覧できるWebサービスが無償公開」 - 2014年7月8日
  122. 中国新聞朝刊「立体地図上で証言紹介「ヒロシマ・アーカイブ」デジタル活用 被爆継承」 - 2014年6月23日
  123. NHK広島放送局「ネット上の被爆資料集 講習会」 - 2014年6月23日
  124. ヨコハマ経済新聞「横浜市電の軌道跡をたどるまち歩き-中区麦田町で開催」 - 2014年6月20日
  125. NHK首都圏ニュース「WEBサイトで地域課題解決を 横浜」2014年6月12日
  126. ヨコハマ経済新聞「横浜の課題と市民をITでつなぐ「LOCAL GOOD YOKOHAMA」-12日にキックオフイベント」- 2014年6月9日
  127. 中国新聞朝刊「被爆者証言マップデジタル作成体験 22日広島女学院中高」- 2014年6月2日
  128. 読売新聞朝刊「巨大災害 第一部 減災 新時代 ビッグデータ 救援に活用」- 2014年5月30日
  129. 埼玉新聞「グーグル・アースに越谷デジタルマップ ネットの地球儀に街の情報」 - 2014年5月27日
  130. 読売新聞朝刊「私の1冊 小松左京著「日本沈没」」 - 2014年5月27日
  131. ウェザーニュース SOLiVE24 ch. - 2014年5月13日
  132. IAAJ 「データを紡いで社会に繋ぐ 情報アーキテクト 渡邉英徳氏 インタビュー」 - 2014年4月23日
  133. テレビ朝日「東京サイト」 - 2014年4月18日
  134. Manila Bulletin "Philippines joins nuclear disarmament talks in Japan", - 2014年4月11日
  135. 東武よみうり「越谷の「デジタルマップ」完成」- 2014年4月7日
  136. 朝日新聞デジタル・データジャーナリスト・インタビュー「災害や戦争のデータを重ねて見ることで埋もれていた証言を引き出していく」 - 2014年3月28日
  137. CodeIQ Magazine「石井裕×渡邉英徳 緊急対談──「3.11」の情報と体験をどう未来記憶化するか #3.11」 - 2014年3月11日
  138. 日本新聞協会「スポーツ写真の権利で講演 東日本大震災アーカイブ解説 資料管理講座」 - 2014年3月6日
  139. 読売新聞朝刊「お役立ちアプリ 学生開発」 - 2014年2月26日
  140. 神奈川新聞朝刊「照明灯」 - 2014年2月17日
  141. NHK高校講座「社会と情報」第19回 望ましい情報社会に向かう 情報化と社会の変化 - 2014年2月6日
  142. 中国新聞朝刊「記憶を受け継ぐ」本紙の連載を掲載 ヒロシマ・アーカイブ - 2014年2月3日
  143. 朝日新聞夕刊「デジタルで文化財保護 シンポで活用例報告」-2014年2月3日
  144. 日本経済新聞朝刊「京大など、スマトラ沖地震の津波画像を保存」-2014年1月7日
  145. 読売新聞朝刊「本よみうり堂:「データを紡いで社会につなぐ 渡邉英徳著」」 - 2014年1月5日
  146. 日刊工業新聞朝刊「京大と首都大東京、04年のインド洋津波のデジタル記録公開」-2013年12月30日
  147. 毎日新聞朝刊「スマトラ沖大地震:首都大、学生らサイト公開 津波被害と復興、デジタル地図で」-2013年12月27日
  148. 朝日新聞デジタル「検索より直観的、アーカイブの未来 首都大渡辺氏が新書」 - 2013年12月9日
  149. NHKラジオ第1「新書ナビ:データを紡いで社会につなぐ デジタルアーカイブのつくり方」 - 2013年12月9日
  150. 毎日新聞朝刊および毎日.jp「だいあろ〜ぐ:東京彩人記 新疆ウイグル自治区留学生、グリズバ・パリハティさん/東京」 - 2013年12月4日
  151. 現代ビジネス「データを社会に活かすためのヒント『データを紡いで社会につなぐ』著者・渡邉英徳氏インタビュー 」- 2013年11月15日
  152. tvk テレビ神奈川「tvkニュース930α」 - 2013年11月13日
  153. 八王子経済新聞「広域八王子圏から今年もグッドデザイン賞-「東日本大震災アーカイブ」など」 - 2013年9月2日
  154. リセマム「グッドデザイン賞2013発表、ベスト100に「武雄市図書館」など」 - 2013年9月1日
  155. 朝日新聞朝刊および朝日新聞デジタル「アチェの津波被害、モバイルで継承 京大「博物館」公開」 - 2013年9月28日
  156. 通販生活ウェブ版「首都大学東京システムデザイン学部准教授 渡邉英徳さんインタビュー」 - 2013年9月10日
  157. 読売新聞朝刊(西部版)「ネット上で被爆体験共有」 - 2013年9月4日
  158. 長崎新聞朝刊「想像力は最大の抑止力」 - 2013年8月25日
  159. NBC長崎放送「長崎国際平和映画フォーラムプレイベント」 - 2013年8月24日
  160. The Asahi Shimbun "HIROSHIMA CONFERENCE FOR NUCLEAR ABOLITION (1)/ Panelists discuss how to pass on experiences of hibakusha to future generations" - 2013年7月30日
  161. 朝日新聞朝刊「「核兵器の非人道性」指摘 広島で国際シンポ」 - 2013年7月28日
  162. NHK「おはよう首都圏:震災の記憶をいかに伝えるか」 - 2013年7月2日
  163. ザ・ハフィントン・ポスト「アルスエレクトロニカ栄誉賞の渡邉英徳さんに聞く―記録ではなく、記憶に残る「東日本大震災アーカイブ」」 - 2013年6月10日
  164. ヨコハマ経済新聞「横浜開港祭でARアプリによる歴史体験ツアー-オープンデータの勉強会も」 - 2013年6月8日
  165. 朝日新聞デジタル「(オルタナティブ・ニッポン)ネットで遺構探索」 - 2013年5月18日
  166. 読売新聞夕刊「Tokyoふしぎ祭エンス 科学の面白さ体験」 - 2013年5月11日
  167. 日本経済新聞夕刊:「「オープンデータ」で街づくり 公共機関・企業の大量情報活用」 - 2013年5月7日
  168. テレビ朝日:「東京サイト」 - 2013年4月17日
  169. 角川書店:「Googleの72時間 東日本大震災と情報、インターネット」- 2013年4月10日
  170. 日経オープンデータポータル:「オープンデータ連携で新たな価値創造 LODチャレンジ表彰式」 - 2013年3月8日
  171. 日経BP ITPro:「オープンデータのコンテスト「LODチャレンジ2012」、受賞作品発表」 - 2013年3月8日
  172. Internews: "Connecting the Last Mile: Internews Europe Report on the Role of Communications in the Great East Japan Earthquake" - 2013年3月6日
  173. EnterpriseZine:「「オープンデータ」の普及で何が変わるのか? オープンデータとハッカソンの可能性と課題」 - 2013年3月6日
  174. NHKスペシャル:「"いのちの記録"を未来へ~震災ビッグデータ~」 - 2013年3月3日
  175. マイナビニュース:「Google、震災関連画像を公開する「未来へのキオク」をリニューアル」 - 2013年2月25日
  176. リセマム:「Google、東日本大震災のデジタルアーカイブをリニューアル 」 - 2013年2月22日
  177. 国立国会図書館カレントアウェアネス・ポータル:「震災記録をアーカイブするGoogleの「未来へのキオク」がデザインリニューアルと新規コンテンツの追加を実施」 - 2013年2月21日
  178. Internet Watch:「Google「未来へのキオク」リニューアル、震災遺構や浪江町の写真などを追加」 - 2013年2月21日
  179. RBB TODAY:「震災から2年を目前に、Google「未来へのキオク」がリニューアル」 - 2013年2月21日
  180. Google Japan Blog:「より多くのキオクが「未来へのキオク」でご覧いただけるようになりました」- 2013年2月21日 
  181. PC Watch「森山和道の「ヒトと機械の境界面」:日常の「ネットワークデザイン」~首都大学東京 システムデザイン学部 渡邉研の2012年度卒業・修了制作研究展から」 - 2013年2月14日
  182. BS日テレ「TOKYO DESIGNERS WEEK TV」 - 2013年1月28日
  183. WEBRONZA x SYNODOS 復興アリーナ「歴史の実相を伝える多元的デジタルアーカイブス 渡邉英徳」 - 2013年1月24日
  184. 日本航空宇宙学会誌 Vol.61 No.1「START ON AIR! - VRによる近未来航空機体感プロジェクト - 」- 2013年1月7日 
  185. 朝日ニュースター「ニュースの深層」,「無限可能性も落とし穴も…“ビッグデータ社会”って何だ」 - 2013年1月7日
  186. 朝日新聞デジタル「ツイッター分析してデマ注意報 震災ビッグデータで研究会」 - 2012年12月10日
  187. モノ・マガジン特別編集「LORO」,TOKYO DESIGNERS WEEK 2012 - 2012年11月30日
  188. Tech in Asia "Project 311: Analyzing Media Coverage of Japan’s 311 Earthquake" - 2012年11月20日
  189. European Journalism Centre - Emergency Journalism "The 3.11 Japan Quake: Looking Back at News and Crowdsourcing on Media Coverage Map" - 2012年11月19日
  190. 日経PC Online 「被災者の声をデジタル地図に、歴史つなぐ“もう1つの地球”渡邉英徳 首都大学東京 システムデザイン学部 准教授 」 - 2012年11月5日
  191. 日本建築学会「建築雑誌」vol.127 no.1638 「多元的デジタルアーカイブは時空を越えて記憶をつなぐ」 - 2012年11月20日
  192. NHK NEWS WEB「震災ビッグデータ報告【2】リアルタイムにデータをつかめ」 - 2012年11月2日
  193. 読売新聞朝刊(西部版)「スマホで被爆証言閲覧、3世らソフト開発」 - 2012年10月31日
  194. 八王子経済新聞「ネット上に近未来の航空機を仮想表現-首都大の2研究室が連携し開発」- 2012年10月30日
  195. NHKニュース「“ビッグデータ分析”を防災対策に」 - 2012年10月28日
  196. 長崎経済新聞「新生「ナガサキ・アーカイブ」をリアル体験-浜町アーケードに体験ブース /長崎」- 2012年10月22日
  197. 八王子経済新聞「学生開発のiPhone向けARアプリ続々リリース-首都大で実習授業 」  - 2012年9月27日
  198. 日経パソコン9月号巻頭インタビュー「被災者の声をデジタル地図に 歴史つなぐ“もう一つの地球”」 - 2012年9月20日
  199. 朝日新聞デジタル「一本松「在りし日の姿」パノラマ写真で アーカイブ収録」 - 2012年9月18日
  200. 文化放送「くにまるジャパン」 - 2012年9月18日
  201. GameBusiness.jp「首都大学東京の学生チーム、Google Earth上で近未来の飛行体験ができる「START ON AIR!」をオープン」 - 2012年9月16日
  202. The Asahi Shimbun「Tokyo professor creates digital maps of A-bombed cities」 - 2012年8月11日
  203. 朝日新聞デジタル「原爆の記憶伝えるアプリ完成 長崎の爆心地で風景比較も」 - 2012年8月9日
  204. 日本経済新聞朝刊「キャンパス発この一品:デジタル地球儀コンテンツー首都大学東京 風景写真や動画,地図上で一望」 - 2012年8月9日
  205. 長崎経済新聞「長崎の被爆体験をネットで世界へ-「ナガサキ・アーカイブ」資料追加」 - 2012年8月8日
  206. 朝日新聞朝刊「〈ひと〉被爆地アーカイブを作った首都大学東京准教授」 - 2012年8月6日
  207. “The Book Project 夜間飛行” 小寺信良の「金曜ランチボックス」- 2012年8月3日
  208. CNET Japan「長崎の被爆体験を世界に伝える「Nagasaki Archive」に新機能」 - 2012年8月2日
  209. 毎日新聞朝刊「平和学習アーカイブ:沖縄戦の悲劇,後世に」 - 2012年7月30日
  210. NBC長崎放送「特集『被爆67年の夏(3) ナガサキアーカイブ最新版』」 - 2012年7月30日
  211. greenz.jp「沖縄返還から40年.「沖縄平和学習アーカイブ」で,未だ基地問題で揺れる沖縄の”平和”について考えてみませんか?」 - 2012年7月29日
  212. 毎日.jp 「平和学習アーカイブ:沖縄戦の悲劇,後世に 証言や写真,地図と重ね」 - 2012年7月25日
  213. 東京新聞「被爆体験 どう受け継ぐ 「記憶遺産を継承する会」千代田で設立集会」 - 2012年7月16日
  214. 朝日新聞デジタル「3・11,あなたはどこに? 震災の記憶デジタル地図に」 - 2012年7月4日
  215. web R25「「沖縄平和学習アーカイブ」公開」 - 2012年6月27日
  216. リセマム「デジタル沖縄平和学習アーカイブ,証言映像や写真などを現在の風景と重ねて表示」 - 2012年6月26日
  217. TECH IN ASIA "PeaceLearning.jp Archives the Battle of Okinawa on Google Earth" - 2012年6月25日
  218. NHKニュース「沖縄戦の証言 ネットで公開」 - 2012年6月22日
  219. Impress INTERNET Watch「Google Earthで沖縄戦を振り返る「沖縄平和学習アーカイブ」が23日公開」 - 2012年6月22日
  220. 朝日新聞夕刊およびデジタル版「沖縄戦の証言映像,アーカイブに 23日からネット公開」 - 2012年6月21日
  221. 沖縄タイムス朝刊およびweb版「県,沖縄戦証言をネット公開」 - 2012年6月21日
  222. 琉球新報朝刊およびweb版「沖縄戦証言をネットで公開 県平和祈念資料館」 - 2012年6月21日
  223. 琉球朝日放送「平和学習アーカイブ公開へ」 - 2012年6月21日
  224. 琉球放送「「沖縄平和学習アーカイブ」で沖縄戦を追体験」  - 2012年6月21日
  225. 朝日新聞デジタル2012金環日食特集 - 2012年5月18日
  226. GIS NEXT 第39号 トレンドインタビュー - 2012年4月25日
  227. 朝日新聞朝刊「記者有論」 - 2012年4月20日
  228. 「現代デザイン事典」2012年版 - 2012年3月22日
  229. J-WAVE TOKYO MORNING RADIO - 2012年2月8日
  230. greenz.jp「東日本大震災から10ヶ月,「東日本大震災アーカイブ」を見て,被害を伝える写真や生の証言をgoogle earthで確認しよう!」 - 2012年1月17日
  231. 日本学術振興会サンフランシスコ研究連絡センター英文ニューズレター12月号(Vol.24)「"Nagasaki Archive" and "Hiroshima Archive" Send out Memories of A-Bomb Suffering to the World via Web Communities 」 - 2012年1月10日
  232. 中国新聞朝刊「サイトが語る大震災と復興」 - 2012年1月9日
  233. @IT「【「iPhone・iPadアプリ大賞2011」レポート】 グランプリは生徒と先生が作った役に立つARアプリ」 - 2011年12月27日
  234. ITPro「500作品の応募作から選ばれた作品群が集った「MA7授賞式」」 - 2011年12月27日
  235. @IT「500作品が競った「Mashup Awards 7」表彰式」 - 2011年12月12日
  236. マイナビニュース「Mashup Awards 7」 - 2011年12月12日
  237. CNET Japan「Mashup Awards 7」 - 2011年12月12日
  238. 株式会社リクルート「日本最大級のWeb開発コンテスト「Mashup Awards 7」審査結果を発表 」 - 2011年12月12日
  239. Internet Watch「「Mashup Awards 7」最終審査が開催」 - 2011年12月12日
  240. Techwave「Mashup Awards 7授賞式」 - 2011年12月12日
  241. The Atlantic.com「Documenting the Japanese Earthquake With Maps」 - 2011年12月5日
  242. ファミ通.com「IT業界だからこそできる,インフラ整備の取り組み――震災復興支援技術特別セッション その4【CEDEC 2011】」 - 2011年9月9日
  243. 公益財団法人フォーリン・プレス・センター「被爆の記憶をWebコミュニティを通して世界に伝える(2011年8月25日)」 - 2011年8月25日
  244. 東京新聞 2011年8月19日朝刊「在京の若い力を結集」 - 2011年8月19日
  245. TBS「Nスタ」「ネットで語り継ぐヒロシマ原爆の記憶」 - 2011年8月8日
  246. 日本テレビ「ZIP!」「アレナニ?“原爆の記憶”をネット上に」 - 2011年8月8日
  247. NHK WORLD - 2011年8月3日
  248. 毎日新聞2011年8月4日夕刊「被爆地:「ヒロシマ・アーカイブ」が話題」 - 2011年8月4日
  249. 毎日新聞2011年8月2日朝刊「いま問う平和:’11夏 広島原爆,デジタル地図使いネットで世界に /広島」 - 2011年8月2日
  250. sky.it(イタリア)「Hiroshima ricordata in 3D per il 66esimo anniversario」 - 2011年7月30日
  251. 中国新聞 2011年7月12日朝刊およびweb版「ヒロシマ・アーカイブ完成」 2011年7月12日
  252. 朝日新聞 2011年7月11日夕刊およびweb版「被爆の記憶を立体地図で ヒロシマ・アーカイブ公開」 2011年7月11日
  253. NHKニュース(広島局)「ヒロシマ・アーカイブが完成」 2011年7月10日
  254. 読売新聞7月9日朝刊および Yomiuri Online 「「被爆の実態伝えるサイト「ヒロシマ・アーカイブ」,あす公開」 2011年7月9日
  255. 「被災の実相を示す「被災地フォトオーバーレイ」プロジェクト―渡邉英徳」建築ジャーナル2011年7月号
  256. NHKニュース(広島局)お好みワイド特集「ヒロシマ・アーカイブ」2011年6月2日
  257. NHKニュース(広島局)「広島 被ばくの実態ネット発信」2011年5月29日
  258. 「GIS NEXT」 2011年4月号「距離,経路,現状,全体像・・・Webマップで伝えたい 被災地写真フォトオーバレイ他」2011年4月25日
  259. 朝日新聞2011年4月28日朝刊「原爆の記憶,立体地図上に ヒロシマ・アーカイブ進む」2011年4月28日
  260. The Egyptian Gazette(エジプト)"Japan will recover again" 2011年4月24日
  261. ランドスケープデザイン2011年6月号「特別緊急提言:東日本大震災復旧・復興に向けて」2011年4月23日
  262. 中国新聞2011年4月8日朝刊「被爆者証言のサイト制作進む」2011年4月8日
  263. cnBeta.com(中国) "用Google Earth ?看日本311??的之前和之后" 2011年4月8日
  264. Google Earth Blog "Photo overlays of Japan from the New York Times; new views for Sendai" 2011年4月5日
  265. Japan Probe "Using Google Earth to Visualize Japan Earthquake Damage" 2011年4月4日
  266. Zycie Warszawy(ポーランド)"Internet ratuje Japoni?(Internet saves Japan)" 2011年3月29日
  267. 月刊「CAR GRAPHICS」公式サイト「CG CLUB」 2011年3月23日
  268. Google Earth Blog "More resources for post-Earthquake Japan" 2011年3月18日
  269. Radio Canada "Japon : Mise a jour des outils en ligne" 2011年3月16日
  270. リクナビNet:Tech総研「被災地がんばれ!今すぐ役立つWebマップ特集」2011年3月17日
  271. Impress Internet Watch【趣味のインターネット地図ウォッチ第106回:「渡邉英徳研究室,走行可能な道がわかる「通行実績情報マッピング」を公開】2011年3月15日
  272. PC Watch: 森山和道の「ヒトと機械の境界面」他者が形作る「ネット上の自分」のデザインは可能か~自分のコピーとしてのtwitter上のbot作りに学ぶ 2011年2月17日
  273. greenz.jp「ツバルの島民1万人にインタビュー.島民みんなの笑顔が見られる「ツバルに生きる一万人の人類」プロジェクト」2010年12月22日
  274. テレビ朝日「お願い!ランキング」”ヤマト乗艦証iPhoneアプリ” 2010年12月2日
  275. ガジェット通信「地球防衛軍公認! 『SPACE BATTLESHIP ヤマト』オリジナル“乗艦証”を作れるアプリ」2010年11月16日
  276. Shift「文化庁メディア芸術祭巡回企画展 札幌展」2010年11月15日
  277. シネマトゥデイ「「ヤマト乗艦証」がiPhoneアプリでも入手可能に!Google Earth改めYAMATO Earthで実写版「宇宙戦艦ヤマト」の世界を疑似体験!!」2010年11月15日
  278. THE SECOND TIMES「「YAMATO Earth」のiPhoneアプリ版「ヤマト乗艦証」リリース」2010年11月12日
  279. Impress Internet Watch【趣味のインターネット地図ウォッチ第98回:「ヤマト」の世界観をGoogle Earthで楽しめる「YAMATO EARTH」ほか】2010年11月11日
  280. RBB Today「宇宙戦艦ヤマトがGoogle Earth上に出現!?……PR企画サイト「YAMATO Earth」公開」2010年11月2日
  281. 毎日新聞デジタル「まんたんウェブ」「<実写版ヤマト>グーグル・アースでプロモーション 乗艦証を発行,2200年の地球の汚染を除去」2010年10月30日
  282. [ツイナビインタビュー]vol.3 「長崎アーカイブプロジェクト#nagasaki0809」 2010年10月1日
  283. Impress Internet Watch「趣味のインターネット地図ウォッチ」,中沢新一氏の著作をもとにした「アースダイバーマップbis」プロジェクト,2010年9月2日
  284. @niftyライブレポート「地図を持てよ,町へ出よう!超満員の中,地図好きの大集会が遂に開催!『大山顕・石川初・渡邉英徳 マッピングナイト』ライブレポート 2010年8月31日
  285. greenz.jp「忘れないために…Google Earthで長崎の原爆を記録するアーカイブプロジェクト「Nagasaki Archive」」2010年8月26日
  286. Web Designing 2010年9月号
  287. 熊本日日新聞2010年8月12日夕刊「原爆の被害実態ネットで世界へ「ナガサキ・アーカイブ」公開」2010年8月12日
  288. フジテレビ「めざましテレビ」2010年8月10日
  289. TBS「NEWS23 X(クロス)」2010年8月9日
  290. NBC長崎放送「報道センターNBC」2010年8月6日
  291. The Colombian National Radio(コロンビア国立ラジオ)ライブインタビュー(出演:大瀬良亮) 2010年8月6日
  292. 上帝之眼(中国)「用Google Earth制作的?崎原子?档案」2010年8月6日
  293. Folha.com(ブラジル)「Novas tecnologias contra medo do esquecimento em Hiroshima e Nagasaki」2010年8月6日
  294. peru.com(ペルー)「Nuevas tecnologias contra el miedo al olvido en Hiroshima y Nagasaki」2010年8月6日
  295. EL MUNDO(スペイン) 「Nuevas tecnologias contra el miedo al olvido en Hiroshima y Nagasaki」2010年8月5日
  296. Gazeta.pl Technologie (ポーランド)「Historie osob, ktore prze?y?y Nagasaki w Google Earth」2010年8月5日
  297. 窓の杜「“Google Earth”で原爆の惨禍と平和への祈りを表示する“Nagasaki Archive”」2010年8月5日
  298. io9「A Google Earth map of Nagasaki survivors' eyewitness accounts」2010年8月4日
  299. Google Earth Blog「The Nagasaki Atomic Bomb Archive」2010年8月4日
  300. THE SECOND TIMES「8/9,セカンドライフにて長崎原爆の実相を伝える「Nagasaki Archive」のオープニングオンラインイベント開催」2010年8月2日
  301. 長崎新聞2010年8月1日朝刊「本紙「被爆ノート」グーグルアース公開 顔写真クリックし記事閲覧」2010年8月1日
  302. 読売テレビ「あさパラ!」2010年7月31日
  303. 毎日新聞2010年7月26日夕刊+毎日.jp「ナガサキ・アーカイブ:長崎被爆,ネットで再現 地図と体験談,連動」2010年7月26日
  304. 毎日新聞「毎日.jp」「長崎被爆:ネットで実態再現 地図や体験談,建物」2010年7月26日
  305. RBB Today「長崎原爆を世界に伝えるプロジェクト「Nagasaki Archive」開始 ~ Google EarthやTwitterを活用」2010年7月22日
  306. THE SECOND TIMES「Twitterでハッシュタグ「#nagasaki0809」を付けて長崎への平和のメッセージをつぶやいて下さい.Google Earthにメッセージが表示されます」2010年7月20日
  307. NBC長崎放送「報道センターNBC」2010年6月20日
  308. 長崎新聞2010年6月20日朝刊「文,映像,音・・・被爆実相 多角的に紹介 ソフト来月公開へ」2010年6月20日
  309. 八王子経済新聞「トップクリエーターが集まりPR映像を制作-首都大学東京,産学公連携を紹介」2010年4月23日
  310. ヨコハマ経済新聞「野毛Hana*Hanaで「ATFOMU」展-文化庁メディア芸術祭出展作品も」2010年3月26日
  311. マイコミジャーナル「3Dインターネットは幻滅期から実用モードへ - 内田洋行の教育向けセミナー」2010年3月26日
  312. 文化庁メディア芸術祭プラザ(MAP)ブログ「レポート:『Tuvalu Visualization Project』渡邉 英徳(受賞者プレゼンテーション)」2010年2月20日
  313. INAX出版 10+1 Website 建築系ラジオr4「セカンドライフ合同ワークショップ「起想転街」仮想空間と仮想体験渡邉英徳+中田千彦+山本恵久+松田達」2010年2月19日
  314. THE SECOND TIMES「首都大学東京渡邉英徳研究室,「文化庁メディア芸術祭」と「サイバーアーツジャパン-アルスエレクトロニカの30年展」にてGoogle Earthとセカンドライフを活用した作品を展示」 2010年2月5日
  315. GIGAZINE「ツバルに生きる人々の声をGoogle Earth上にマッピングした「Tuvalu Visualization Project」」2010年2月4日
  316. 大日本印刷「artscape」2009年12月15日号:artscapeレビュー「ツバル・ビジュアライゼーション・プロジェクト」2009年12月15日
  317. 朝日新聞「asahi.com」:大学最新情報「首都大学東京:第13回文化庁メディア芸術祭「アート部門/Web」の審査委員会推薦作品に選ばれました」2009年12月4日
  318. THE SECOND TIMES「「ツバル・ビジュアライゼーション・プロジェクト」,文化庁メディア芸術祭「アート部門/Web」の審査委員会推薦作品に選出」2009年12月4日
  319. THE SECOND TIMES「【レポート】DIGITAL CONTENT EXPO 2009(2)」2009年10月23日
  320. エコメディアラボ「ツバルの現状を世界へ伝える「ツバル・ビジュアライゼーション・プロジェクト」公開」2009年10月13日
  321. インプレス「インターネットウォッチ」「趣味のインターネット地図ウォッチ第69回:島国・ツバルのGPS情報付き写真3200枚公開」2009年9月3日
  322. YouTube「HD特集」 2009年9月1日
  323. 美術出版社「デザインの現場」ウェブ版「ツバルのGPS情報付き写真データベース,写真を活かしたインタラクティブコンテンツの公開」2009年8月19日
  324. 毎日新聞 毎日.jp「ツバルに生きる:南太平洋の島国を3Dコンテンツで再現」2009年8月6日
  325. THE SECOND TIMES「「時をカケル空間」をViZiMOで表現.首都大学東京でワークショップ開催」2009年7月1日
  326. 日経BP ケンプラッツ「仮想世界に広がるデジタルコンペ最優秀組の活動/カプセル建築(2)」2009年1月30日
  327. 毎日新聞 毎日.jp「セカンドライフ:故黒川紀章氏の中銀カプセルタワービルを再現」2009年1月6日
  328. 日経BP ケンプラッツ「「入ってみる?」 黒川紀章氏のカプセル建築を仮想3D体験」2008年12月16日
  329. 彰国社「建築学生のハローワーク (建築文化シナジー) 」2008年12月
  330. THE SECOND TIMES「SIGGRAPH Asiaにも出展 「SIGGRAPH Archive in Second Life」完成!」2008年12月02日
  331. THE SECOND TIMES「「首都大×宮城大 in 仮想世界ワークショップ」 Webで成果を公開」2008年11月18日
  332. 八王子経済新聞「アートプロジェクト「オバマケイン」-首都大・准教授らがNYで企画展」2008年9月8日
  333. THE SECOND TIMES「次期大統領はどっち?オバマ氏とマケイン氏の演説空間がセカンドライフに出現」2008年09月04日
  334. THE SECOND TIMES「セカンドライフに日本ブラジル交流年事業SIM「Nippaku100」がオープン」2008年08月06日
  335. Estadao.com.br (Brazil) "Oscar Niemeyer recebe homenagem no Second Life" 2008/08/05
  336. The Metaverse Journal (Australia) "Oscar Niemeyer and Second Life" 2008/07/28
  337. The Metaverse Journal (Australia) "ViZiMO at Tokyo Metropolitan University" 2008/06/11
  338. THE SECOND TIMES「首都大学東京,ワークショップ講評会でViZiMOの生徒作品を公開」2008年06月11日
  339. THE SECOND TIMES「ViZiMOと首都大学東京,「ViZiMOワークショップ」を展開」2008年05月27日
  340. 日経 TRENDY Net【セカンドライフ2008】仮想世界にリアルな写真展示,国際展に入賞した「建築デモ」2008年05月14日
  341. 日経TRENDY Net「【デジタルデザインコンペ】幅広い層がイマジネーションを競う仮想建築――受賞作・結果発表〈後編〉」2008年3月24日
  342. 日経アーキテクチュア2008年3月24日号「デジタルデザインコンペ2007「3次元仮想世界(Second Life)の建築」審査結果:仮想空間の新しい建築観に迫る:制約からの解放が生み出す空間デザインの新発想 」2008年3月24日
  343. 日経TRENDY Net「【デジタルデザインコンペ】幅広い層がイマジネーションを競う仮想建築――受賞作・結果発表〈前編〉」2008年3月14日
  344. 日経BP ケンプラッツ「実空間も見据えた提案を~デジタルデザインコンペ審査に寄せる思い」2007年12月7日
  345. 日経BP ケンプラッツ「デジタルデザインコンペ2007~3次元仮想世界の建築」2007年10月16日
  346. 日経BP ケンプラッツ「【セカンドライフ】仮想世界ならではの写真展示をコラボで模索」2007年9月27日
  347. 日経BP ケンプラッツ「【IT】仮想世界「セカンドライフ」での建築デモを開始」2007年8月6日
学会等社会における活動

  1. Editorial board member, International Journal of Art, Culture and Design Technologies (IJACDT)., 2017.
  2. Collaborative Innovation Networks Conference (COINs) 2015, Academic Committee, 2015
  3. ADADA (Asia Digital Art And Design Association) 2014 in Akihabara, Program Committee, 2014
  4. gacco(The Japan MOOC)「ga009 デジタルアーカイブのつくり方」担当; 2014年
  5. 特定非営利活動法人 伊能社中 理事 2013年〜
  6. The 6th International Symposium on Visual Information Communication and Interaction (VINCI 2013), Program Committee, 2013
  7. 文部科学省「ICTを活用した防災教育に資する教材の開発・普及のための調査研究」有識者会議委員 2012年
  8. 日本バーチャルリアリティ学会 アート&エンタテインメント研究会 幹事 2012年〜
  9. 芸術科学会 論文委員 2011年〜
  10. 第8回芸術科学会DiVA展審査委員,2010年
  11. 日経アーキテクチュア,nikkei BPnet,nikkei TRENDYnet共催「デジタルデザインコンペ2007」企画・事務局および審査員,2007年~2008年
  12. Virtual World Conference 2007主催及びナビゲータ 主催:深野暁雄,株式会社サイメン,株式会社フォトン 2007年7月26日
  13. 特定非営利活動法人ウェブリッチメディアフォーラムでの活動及びセミナー開催 2004年~2007年

Popular posts from this blog

アイドル,ドローン,ファッション...私たちの研究をつなぐもの 週報20170608

肌を触る風がほんのり冷たくなり始め,研究室から見える木々のゆったりとした揺らぎに癒されています。通学路のアジサイは満開で,梅雨の訪れが近づいていることを感じさせてくれます。  沖縄の新聞社を休職し,今年4月から大学院に通う私にとって,10年ぶりの東京はなにもかもが新鮮です。



 6月8日のゼミは,学部4年生,大学院,研究生の16人。論文を読んだり,近しい研究分野のアプリを使って分析をしたり…。1週間,それぞれが試行錯誤した足跡をまとめ,研究の内容や自分の考えを渡邉先生にぶつけていきます。  渡邉研究室の研究テーマは,SNS,ドローン,防災,自動販売機,ファッション,文化,アイドル,観光,地域,選挙など多岐にわたります。なぜ,これだけ幅広いテーマが一つの研究室に集まっているのでしょうか。


 実は,ゼミに身を投じると,バラバラにみえるテーマも,何かしら繋がっていることに気づきます。テーマだけに焦点を当てると抽象的でも,仲間の発表を聞き,議論するうちに,それぞれの研究の共通点が浮かび上がってくるのです。
 そして,自分の研究の新たな切り口を見つけるきっかけにもなります。"ネットワーク"という大切なキーワードでそれぞれの研究が繋がっていることを体感できる毎回4時間の学びは,まさに財産です。


 「最初からアイドルの研究しかないと思いました」。
 力強い声でこう説明したのは,4年の増田琴美さん(通称・こっとん)。

 今回のゼミのゲストで,ネットショップ作成サービス「BASE(ベイス)」のビジネスアナリスト酒澤和嗣さんから「なぜ,アイドルの研究なのか?」と質問を受けました。
 増田さんは,地下アイドルに興味関心を持ち,秋葉原に通い,アイドルに関わる文献を探して読み,インサイトを毎週発表しています。

「東京五輪アーカイブ 1964-2020」首都大・慶應SFC・宮城大・早稲田大による合同課題

課題文

2020年,日本でのオリンピック開催が決定しています。

東日本大震災以降,さまざまな問題が今だ解決されていない状況の中,オリンピック開催に批判的な意見もあります。そして昨年起きた,新国立競技場やエンブレムにまつわる一連のできごとを通じて,「デザイン」を学び,研究している私たちの姿勢が,あらためて問われている時期とも言えます。とはいえ,私たちクリエイターにとって,世界のありようを見据え,来るべきイベントに向けて思考を巡らせる時間は,新たな社会デザインや地域デザインを思考するための,またとないチャンスです。

50年前の東京五輪1964年大会当時も,建築家・デザイナーたちが多岐に渡る仕事に取り組みました。全国の人々の生活や街の姿は,オリンピックを契機として大きく変わりました。2020年は,みなさんにとって比較的イメージしやすい近未来です。半世紀前に人々が経験したできごとを,私たちが学ぶ「デザイン」を切り口として受け継ぎ,5年後,そしてさらに未来の社会に活かすことはできないでしょうか。そこで今回の課題のテーマを,1964年(五輪)の記憶・記録を2020年(五輪)につなぐこと,としました。

本課題は,首都大学東京と朝日新聞社の共同研究をベースとしています。このテーマに合わせて,1964年大会当時の全国の報道写真が,朝日新聞フォトアーカイブより提供されます。企画提案・作品制作の際には,「位置情報・地理情報」をベースとしてください。そのために、デジタル地球儀・GISソフトの使い方をレクチャーする予定です。また,コンテンツに留まらない「社会的アクティビティ」の提案を期待します。先行事例として「ヒロシマ・アーカイブ」などを参照してください。

(渡邉英徳・石川初・中田千彦・物部寛太郎)


成果物はウェブ公開されることを前提として課題に取り組んでください。11月末〜12月初旬に,ゲストを招いた合評会を開催する予定です。詳細なスケジュールについては後日決定します。 昨年度の合評会はメディア取材を受けました。下記リンクを参照してください。
東京)前回五輪の記憶つなごう 学生がアイデア発表会ザハ競技場、64年五輪の写真1千枚で再現 インパクト+批評を表現成果物発表
成果物のうち優秀作品は以下のサイトに掲載予定です。 「東京五輪アーカイブ1964-2020」上にマッピング「東京五輪アーカイブ1…

原爆の記憶をデジタルで継承:「高校生平和会議」をアメリカで!クラウドファンディング開始

デジタルアーカイブを活用した「日米・高校生平和会議」開催のためのクラウドファンディング開始のお知らせです。 

5月27日、オバマ氏が現役大統領としてはじめて、広島を訪問します。歴史的なできごとであり、世界の人々が願ってきた「核兵器廃絶」への原動力となるはずです。被爆地である広島・長崎から世界へと視野を拡げ、「人類と核」の在り方について、考えるための絶好の機会です。

 例えば「ヒロシマ・アーカイブ」に参画している広島女学院高の生徒たちは「オバマ大統領を私たちの高校に呼びたい!」という想いから「Project Obama」を立ち上げ、活動を展開しています。若い世代が、新しいかたちの平和活動をスタートしています。こうした若者たちのエネルギーは、インターネットを通して、世界につながっていきます。


私たちはこの機に、広島・長崎の高校生をアメリカに派遣し「日米・高校生平和会議」を開催したい!と考えました。会議の参加者は、日米の高校生、一般市民、そしてアメリカ在住の被爆者を想定しています。 会議では、原爆資料をまとめたデジタルコンテンツ「ヒロシマ・アーカイブ」「ナガサキ・アーカイブ」を活用します。


人々の興味を惹きつけ、理解をたすけるデジタルツールを軸にして、高校生と市民、被爆者が一つのテーブルを囲み、原爆と太平洋戦争の歴史について知識を深め、議論する場を提供します。 これらの会議開催にあたって、アメリカのボストン・ニューヨークに高校生を派遣します。

開催日:2016年9月19日〜22日(予定)開催地:ボストンおよびニューヨーク(予定) 会議においては、以下の内容を実施します。

米国在住の被爆者による講話会ヒロシマ・アーカイブ、ナガサキ・アーカイブの体験学習アーカイブに資料を追加する体験学習被爆者・学生・市民によるディスカッション

会議をとおして、日米の若者と市民が同じテーブルに付き、デジタルツールを活用しながら、原爆被害についての理解を深めていきます。このプロセスを通じて、国際平和に貢献する若い世代が生まれてくることを企図しています。



この「日米・高校生平和会議」開催のためのクラウドファンディングを、オバマ大統領の広島訪問前日のきょう、開始しました。このクラウドファンディングでは、高校生と大学院生チューターをアメリカに派遣するための旅費、現地でのワークショップ開催のた…

「書籍の時空間を可視化 / 視覚化する」ネットワーク演習実習A課題

Ben Fry "Valence" 
書籍は,ストーリーが織りなす「時空間」を内包しています.今回の課題では,デジタルアースを使って,書籍が持つ時空間を可視化 / 視覚化します.

デジタルアースには,全球規模の空中写真,立体地形が網羅されています.さらに,ビルボード,ポリゴン,オーバレイなどの機能を組み合わせて,さまざまなコンテンツを載せることができます.タイムスタンプを付加することで,時間軸に沿った変化を表現することも可能です.

自分自身の座右の書,好きな本など,この課題に適していると思われる書籍を一冊選び,その書籍が内包する「時空間」を,デジタルアース上に展開してください.なお,可視化 / 視覚化の用法の違いについては,以下の渡邉のツイートを参照してください.

先日も書いたように「可視化」と「視覚化」は使い分けやすい。それぞれ、プロ向けと一般向け。因果関係も逆。可視化して事実を見いだす / 見いだした事実を視覚化する、といった具合に言いわけられる。 — Hidenori Watanave (@hwtnv) February 21, 2015
■スケジュール
4/21 課題説明,GitHubの演習,ローカルサーバの構築4/28 Google Earth,KMLの演習,アイデアシート作成5/12 アイデアシート提出,Cesiumの演習5/19 作業5/26 作業6/2 提出+プレゼンテーション  ■参考リンク

https://docs.google.com/document/d/1IsZSFRS_k7-_0kHHx0-whXONDoPBgOR7yYY0ZqeFTOo/edit?usp=sharing

ウェアラブルデバイスによる身体動作のリアルタイム・フィードバックシステムの開発 -エンターテインメントと理学療法における応用-

はじめにどうもこんにちは、修士2年の小宮です!
このブログで書かせていただくのは今回が最初で最後ですが、自身の研究と作品について書かせて頂きたいと思います。


簡単に自己紹介をさせてもらうと、私は学部からこのインダストリアルアートコースで学び、修士もそのまま進学しました。


学部4年次の研究室はインタラクティブアートについての研究を行い、ダンサーが踊りによって音楽を変えられるデバイス(GROOVE)を作っていました。


その後、修士からはこちらのネットワークデザインスタジオに所屬し、Web技術やデザインを中心に学び、4年次に学んだハードウェアの技術と掛け合わせながらプロダクトを作っています。
詳しい自己紹介はこちらもよければ御覧ください


その中で生まれたのがこれから紹介する「PetaPeta」と「smarTcane」です。
どちらもウェアラブルデバイスを中心としたプロダクトであり、特に意識は全くしていなかったものの、気がついたら3年間ハードウェアの技術を使いっぱなしでした笑



それではそれぞれの作品の紹介に移ります。


作品・研究紹介①PetaPeta
サイトはこちら!
PetaPetaは靴の中敷型デバイスとスマートフォンを使って遊ぶ鬼ごっこゲームです。


鬼ごっこというとタッチしたり、されたりを繰り返しながら門限になったら終わり…のような曖昧なゲームだと思います。


そこで1つルールを作りました。
それは


「制限時間内に一番長い距離を逃げた人が勝ち」


つまり、時間が決まっているのでちゃんと終わりが来ます!笑


ただこれだと、足の早い人が有利になってしまい、今までの鬼ごっこ同様足の速いモテる男子が勝ってしまいます。


それではテクノロジーの意味がありません。
そこでインソールデバイスの登場です。
インソールデバイスは走っているのか歩いているのかを計測し、もしプレイヤーが歩いているとプレイヤーの持っているスマホの地図上に自分の足跡がでてしまう
のです。
すると、自分の位置が鬼を含む全プレイヤーにバレてしまうという仕組みです。


一方、鬼でいる間は走っても歩いても一切ポイントが入らず、どんどん他のプレイヤーに差を付けられてしまいます。
なので、地図上の足跡を頼りに他のプレイヤーをいち早く捕まえに行きましょう!


鬼のタッチ自体も直接体を触ってタッチするのではなく、Bluetoothを用いた近距離通信により、3mほど近づくとタッチとなります…

震災犠牲者の行動記録マップ「忘れない」公開

首都大学東京 渡邉英徳研究室と岩手日報社は共同で、東日本大震災から5年を迎える2016年3月、岩手県における震災犠牲者の「地震発生時」から「津波襲来時」までの避難行動をまとめたデジタルアーカイブ「忘れない~震災犠牲者の行動記録」を制作しました。


デジタルアースで閲覧する
2011年3月11日午後2時46分、そして津波襲来時にどこにいたのか、犠牲者の所在を遺族に取材し、データを集めました。

本コンテンツでは、居場所が詳細に判明した犠牲者1326人について、被災地の震災直後の立体的な航空写真・地図と組み合わせ、避難行動を可視化しています。さらに、ご遺族の了解を得た犠牲者687人については、氏名と当時の行動も閲覧できます。なお、被災直後及び1974-1978年の空中写真レイヤには、国土地理院のタイルデータを利用しています。

岩手日報社は、震災犠牲者一人一人を紙面で紹介するプロジェクト「忘れない」や、災害から命を守るための連載「てんでんこ未来へ」を展開しています。今回は、その集大成として、犠牲者の避難行動を詳細に分析・可視化しました。このことにより、犠牲者の声なき声を可視化し、一人でも貴い命を失わないよう、震災の教訓として後世に残していくことを企図しています。

制作にあたって、渡邉英徳研究室が「ヒロシマ・アーカイブ」「ナガサキ・アーカイブ」「東日本大震災アーカイブ」「沖縄戦デジタルアーカイブ」などで培ってきた「多元的デジタルアーカイブズ」の技術を応用しました。オープンソース・ソフトウェアを活用し、PCとスマートフォン・タブレット端末からも閲覧することができます。

さらに紙面ではアーカイブを活用して避難行動について分析し、「避難所を過信せず、少しでも高い場所へ」などの提言を行い、デジタル技術との融合で紙メディアの可能性を広げていきます。

過疎集落における「対話と交流の“場”」の形成手法 -新潟県魚沼市横根集落における実践-

2年ぶりの投稿でドキドキしてます。
修士2年の木村汐里です。

さて、今日は私が2年間(3年間)やってきた研究について簡単に紹介したいなと思います。

私は、大学4年のときに出会った新潟県魚沼市にある過疎地域「横根」を対象地域として修士研究を行ってきました。

「こんなとこなにもない町なのになにするの?」と地域のみなさんに口をそろえて言われた3年前。そう言いながらも、なんどもなんども地域を訪れ、話をする中で、住民の方達の地域への愛を感じるようになりました。人口の減少や世代のかたよりによって、交流が減っている中で改めて地域住民同士がお互いの地域への思いや将来への希望を共有できる”場”をつくれないかと始めたのがこの研究です。





3年前、同じく横根でおこなっていた菊本さんの研究であるWEBコンテンツ制作ワークショップを考察し、その課題や成功例をもとに、過疎集落における地域活性化のための”場”を開催するためのメソッドとして、『起こりうる課題・それが起こりうる状況、そのための解決手法』を言語化してパターンにまとめ、それを使い、場を改めて実践・検討しました。


これらの活動を経て若い世代が地域行事の準備を手伝ったり、15年ぶりに夏祭りでこども神輿が復活したり....。地域の未来に対して課題意識をもって行動しようとする人が現れたり....と徐々に地域も変化してきました。地域が生き生きとした瞬間を何度も見ることができました。日本中にひろがる様々な過疎地域の活性化に少しでも役立てばいいなと思っています。








さて、私が渡邉研に入って一番良かったなと思うのは、『作る』を超える経験がたくさんできたことです。論理的にコンテンツを説明したり、表現する方法をたくさん教えてもらえたのはもちろんですが、いろんな場所に連れて行ってもらって、コンテンツがつなげる様々なモノ・ヒト・コトをたくさん感じることができました。デザインやコーディングの技術だけでなくそれがもたらしてひろがるつながりがすごく刺激的な3年間でした。

特に、研究としてはいった横根地区には、今後のずっと関わっていきたいなと思える『第二のふるさと』と呼べるような関係を築く事ができました。長期で一人で滞在しに行った時には、子供達が遊びに来てくれたり、夕ご飯に誘ってもらったり、お風呂を貸してもらったり・・。かけがえのない経験です。

同期をはじめとした刺激的…

週報170713

こんにちは。学部4年の水落です!
すっかり暑くなり、もう夏ですね。

あまり賛同は得られませんが、僕は夏が一番好きな季節なので割と活発です。
最近のマイブームはお風呂上がりにぷらぷらと散歩することです。
夜風はとても気持ちの良いものですが、蚊に刺され消沈して帰宅します。
なんならもう一回お風呂入るまであります。


さて、今週の週報ですが、共同プロジェクトの打ち合わせ、研究の中間発表に向けた話し合いについてご報告します。


1.ほぼ日共同プロジェクト-アイデアダンプ 本日よりほぼ日さんとの共同研究がスタートしました!


(写真:早野龍五先生)
早野龍五先生をはじめ、ほぼ日の社員の方々と共にアイデアダンプを行いました。 現時点で実現できそうなもの。単純にコンテンツとして見てみたいもの。学生ならではの突飛なアイデア。活発に行われた話し合いは気がつけば2時間を平気で経過していました!
まずはあまり制約を設けずに自由なアイデアを出そう!とのことで多くの魅力的な案が出ましたが、これから実際に作っていくためにはまだまだ議論の余地はありそうです。
とはいえ共同研究の初日、学生も社員の方々も無邪気に楽しく意見交換が行われていたのではないでしょうか。今後がとても楽しみです。

2.南アルプス市共同プロジェクト-現地調査に向けて 次に山梨県南アルプス市との共同研究である、「南アルプス市の地域の魅力を発信するアーカイブ」に関する打ち合わせがありました。
魅力発信のアーカイブではどのようなコンテンツを取り入れるのか。またそのアーカイブからユーザーは何を体感できるのか。エンジニア班とデザイン班で分かれ、全体的なコンセプトから、制作にあたってどの技術を使用するのかまで、こちらも活発に議論が行われました。
近日南アルプス市を訪れる際、地元の方々とさらにアーカイブ制作に向けて意見交換ができるのを楽しみにしています。

3.研究中間発表に向けて 8月の上旬に私たちの学科では研究の中間発表会が開かれます。 上記の打ち合わせの後、私たち学部生、院生、先生で研究テーマについての話し合いをしました。



研究内容はもちろんのこと、研究テーマのタイトル決めについての話し合いも行われました。 "名は体を表す"と言いますが、タイトルからその人は何をしようとしているのかが分かるようにしなければならない。適切な…

週報170420

初めまして、学部4年の渡邉康太です。よろしくお願いいたします。
1週間という時間は長いようで短く、早くも2回目のゼミとなりました。

1.アイデアダンプ 午前の部では早野龍五様と糸井事務所の方々がいらして、アイデアダンプを催していただきました。アイデアダンプとは「アイデアを吐き出す」という意味に当たるのですが様々な観点からアイデアが飛び交うのは新鮮でありプロジェクトに携わる面白みを感じました。アイデアは持っているだけでは何の可能性も産まないので、このような場を通してどんどん発信していこうと思います。
新しいプロジェクトが立ち上がりそうで今から楽しみです。


早野龍五さんが照らしてくれた地図
ほぼ日刊イトイ新聞』に掲載されている早野龍五様と糸井重里様の対談になります。自分も読ませていただきましたが、情報を発信する側の姿勢や開拓者になることの重要性を学ばせていただきました。誰も踏み入れていない領域には未知の部分が多く、踏み入れ難いです。ですが、だからこそ価値があり踏み入れるべきだと感じさせてくれます。対談形式でマンガも掲載されているので、読みやすいです。

2.研究テーマ発表会 渡邉研では目的、手法、検証、結論の4文をもとに考え方をまとめています。
午後の部では4文をB4とM1の先輩方で持ち寄り、発表しました。自分は研究したいことがぼんやりとありつつ、新規性のあるテーマが見つからず苦労しております。自分にしか出来ないこと、長期にわたって付き合っていけるようなテーマが見つけられたらと思っています。

また、今回の発表会を通して、メンターと呼ばれる助言者を決めることになりました。B4が研究テーマの傾向が近いM1の先輩(メンター)の下について、サポートを受けるという制度です。早くも研究テーマに頭を悩ませているので、相談できる先輩がいるというのは大変心強いです。
誰かに話すだけでも頭や心の整理がつくことがあるので1人で悩みすぎないようにしましょう!


"くらベル"〜学生と授業をマッチングするwebポートフォリオ〜

学部4年の山下悠介です。今回は自分の卒業研究についての記事を書きたいと思います。
http://52.198.208.2/


授業を履修してみて「この授業、やっぱ合わなかったな」と感じたことはありませんか? デザイン系の学生の場合、授業の中心は課題制作になります。しかし、シラバスには文字しか書いてないので、課題のイメージがつきにくいです。  この授業を通して自分はどんなことができるようになるのか、それが分かっていないままでは何を履修すればいいのか分かりません。 その結果、曖昧な気持ちで授業を履修し、自分の想像していたものと違うということで途中で授業を切ってしまう学生が何人か出てしまっていました。  そのような問題を解消するために、今回は作品から授業を探すことができるwebアプリケーション「くらベル」を作りました。 くらベルでは、生徒同士が今まで作った作品を「タイトル」「説明」「イメージ画像」「年度」「どの授業で作ったのか」といった情報とともにweb上に投稿することによって、他の人の作品から自分の受けたい授業を探すことができるアプリケーションです。 投稿された作品にはコメントやイイネをつけることもできるので、作品からどんな授業だったのかやどんなスキルが身につくのかがイメージしやすくなります。  また、作品にはタグ機能もついているので、作品から類似する授業を探すこともできます。 マイページには自分が投稿した作品一覧が載っていますので、webポートフォリオとしても使うことができるようになります。  「くらベル」を使うことによって、学生はより自分が受けたい授業を、教員側は意欲的な学生に対して授業をすることにより、より質の高い授業を行うことができるようになります。 
このように、ネットワーク研ではある問題に対して、「目的・手法・検証・結果」の4軸を中心に研究を行っていきます。 この考え方は研究以外にも、この先社会人として様々なところで役立たせることができるスキルであり、ネットワーク研で先生や先輩を通して教わりました。 ぜひ、研究室に迷っているのであればネットワーク研にきて、世の中におこっている問題を一緒に解決する方法を考えていきましょう!