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Showing posts from September, 2009

セカイカメラ

巷でうわさのセカイカメラをインストールしてみました。以下、お台場の自宅兼オフィスからの眺め。




僕のiPhoneは3Gで電子コンパスがついていないので、エアタグを見回すためには手動でフリックする必要がありますが、それでも十分楽しめます。投稿も至極簡単。卒研生の高田健介君もiPhone3GSでテスト中のようです。wtnv.studioはなぜかiPhone率が高いのでワークショップなども開けそう。ということで近々レビューを書きます。(wtnv)

首都大学東京・宮城大学・デジタルハリウッド大学WS

三年生・四年生向けの課題です。まだ「素案」なので変わっていく可能性がありますが、とりあえずアップ。twitter、Google Earth、Second Lifeとてんこもり。Google docsでも観られます

出題者:渡邉英徳・中田千彦

課題
「起想転街」 ~撮り、つぶやき、想い、起こす、まち

課題主旨
■背景1:2009年におけるウェブ技術の特徴
現在、ウェブ上のコミュニケーションサービスは「ライブ感」とも表現される「即時性+同時性」を求める方向に大きく動いている。会議などにおけるさまざまな応用事例も生まれているミニブログサービス「twitter(http://twitter.com/)」、あるいは仮想世界サービス「Second Life(http://www.secondlife.com/)」 あるいは近日公開予定のGoogle Wave(http://www.atmarkit.co.jp/news/200905/29/wave.html)などはその代表例である。しかし一方「アーカイブ」としての非同時的な情報閲覧が可能なところも、ウェブの持つ大きな利点である。「クラウドコンピューティング」という概念は、この利点を強化する。一旦アップロードされたテキストや画像ファイルはGoogleのデータベースに格納され、その検索結果にキャッシュされる。「Picasaウェブアルバム(http://picasaweb.google.co.jp/)」「YouTube(http://www.youtube.com/)」などの画像・映像共有サービスは、大容量で信頼性の高いストレージを提供する。デジタル地球儀サービス「Google Earth(http://earth.google.com/)」上では、クラウド上の衛星画像・地理情報を自由に閲覧することができる。リアルタイム性とアーカイブ性は、2009年におけるウェブ技術の大きな特徴である。■背景2:「誤解」と「勘違い」を招くウェブ環境
即時性・同時性の高いコミュニケーションでは、ユーザによる「誤解」や「勘違い」が起きがちである。十分な文字数を割くことができないため、推敲した文章ではなく、むしろ日常会話に近い反射的なやり取りになる(このこと自体の是非は本課題では敢えて問わない)。また、共有サービス上の画像や映像の信憑性は保証されていないにも関わら…

「こたつ問題」 on Stickam + Twitter

昨日こんなイベントが建築会館で催されたので、twitter上で参加しました。
石川初さんに言及いただいてます。ありがとうございます。当日のようす(取り急ぎ前半部分だそうです)が配信されています
「こたつ問題」については検索してください。アート&デザイン系の学生にとってはマイナスの意味でキャッチーな”動画だけ”埋め込むのは避けておきます。この騒ぎ、ウェブ上の情報で見る限り、ちょっと切ない終幕を迎えたようです。

他にやることはあったのに、時間を割いて参加したのは、僕の主戦場”ウェブ上での活動”という見地からみた、以下の「配信側の欠点」を指摘するためです。
Podcastという「メディア」の扱い方に慣れていないこと。「受け手側がどのように聴くか」についての想像力に欠けていること。これらの欠点は、特にウェブに限らず、メディアを用いて情報発信する者にとっては致命的なものです。自分の学生たちには反面教師として参考にして欲しい。昨晩のログ・・・関係ない話題も含まれてますが・・・をみてもらうと、上記の点について言及しているのが分かります。以下、自分の発言を引用:
全体を均一に聴き流すことができるラジオと、全体 or 特定個所を何度でも再生可能なPodcastは別。あの放送内容だと個人攻撃な印象しか残らないと思う。放送を聴くといかにもラジオ的な演出が加えられています。エレガントな内容のときは多分にノスタルジー含めて楽しめるのですが、今回のはいただけない。昨晩「ダベりをそのまま放送した」と発言されていたようですが、まさに品がない。その後の経過をみると、品のないコンテンツがウェブに巣食う「下品の神」「切なさの神」の好餌になることが良くわかる。さらにもう一点
リスナーや当事者(作者)がコミット/編集できない確定的なメディアでつくってるから「公的」臭くなるんだろうな。建築系ラジオ、次回から実況+twitterでやったらどうですか。「反論すればいい」と書くのは簡単ですが、簡単には再編集・再配信できない音声ファイルを配信している時点で、反論をある程度封じることになってはいないか。メディアの持つ性質が裏目に出ている。また「「建築系ラジオ」は公的なものではなく私的なものだ」という発言もありましたが、それはおかしい
ウェブでの情報配信者に「私的」も「公的」もないんだ、ということに自覚的であるべきかと。RT …

卒業制作/研究の進捗報告

週報にあるとおり、昨日のスタジオゼミは卒業制作/研究の進捗報告会でした。wtnvスタジオでは9月より、隔週で各人の進捗状況を報告しあう会を持っています。

各々はブログで進捗報告を行っています。以下にそれぞれの報告に対するコメントやアドバイスを列記します。当日話したこと+α。一旦書きだすとかなり大変だということが分かったので、この土日に少しづつ書きたします。

以下、ソートは週報当番順。


1.鈴木真喜子



開発途上国に関する新たなコミュニケーションデザインの研究ということで、まずは、逡巡した結果”原点”ともいうべきバングラデシュにテーマを絞ったことを評価します。

さて、当人も大きな貢献をしたツバルプロジェクト然りで「世界の耳目を集めている国や地域の情報を収集すること」それ自体が「活動」として評価され得ます。バングラデシュもまさにそういう国です。この点において創意工夫を凝らすべきは「収集⇒公開の手法」。

ツバルの場合は「実際に僻地をフィールドワークして位置情報付き写真を収集」⇒「収集したGPS写真は使途自由で公開」という手法が評価を受けています。ネット越しに集める場合も「テーマ設定」と「集め方」が重要。PicasaやFlickrに特定のタグを付けてアップロードしてもらう、というのが一番楽ですが、他にも何かありそう。

写真や映像(をふくむ情報)の見せ方は、過去にたくさんの事例があります。当日紹介した「CAM CAM TIME」「みよう絵」また「Photosynth」「Photowalker」など。あと鈴木さん本人も3年生時の課題でアイデアを出しています。wtnvの一連のマッピングプロジェクトは言わずもがな。

古典に近いですが「cybergeography.orgその2)(その3)」にも(「写真」のはありませんが)たくさんの事例が載っています。Facebookの「Touchgraph Photos」や「ニコ動のタグや動画のつながりを可視化するツール」に繋がるものです。

どちらにしても、いかにも”情報空間”的なものを目指すのか、それとも”実世界で撮られた写真であること”や”人々の血の通ったつながり”を表現したいのかによって、採るべき手法は変わってきます。ちなみに地図を使うと後者に近くなりますが、どうしても地図に目が行って写真の印象が薄れがち。一方「黒バックに写真が浮遊」というのも既視感がありま…

週報20090925

こんにちは、今週週報担当・倉谷です。
早いものでもうすぐ9月もおわりです。つまり夏休みが終わります。
この週報を書くのももう4度目になります。本当にはやいものです。

9月最後のミーティングは卒研の進捗状況をみんなの前で報告・アドバイスしていただきました。
この進捗状況は2週に一度ずつ行われます。
以前行っていた学校の評判を下げるわけではありませんが、みんな“最後の夏休み”と言って遊びまくっていた素振りはありませんでした。

詳しくは各自のブログ、渡邉先生の書かれた卒業制作/研究の進捗報告で確認していただいたらいいとおもいますが、箇条書きで今回の進行状況を報告したいと思います。(言葉足らずで分かりづらい&不適切なところがあると思いますが)

(発表順)

高田健介「ガジェットを用いたコミュニケーションゲームの提案」

・作業環境を整え、インターフェース・開発環境に慣れる
・その工程の中での問題点を洗い出し、制作に反映させていく
 →使用状況を考えた上での制作を進める


河原隆太「ストーリーに沿ったビジュアルイメージの展開」

・人物画の練習
 →特徴を捉えた動きのある画風を心がける

・卒制むけの絵の制作
 →展示形態を考える(出力or画像展示orアプリケーション)


倉谷直美「自然を活用したエコロジカルなSP関連媒体広告手法の研究」

・ミステリーサークルの作り方
 →制作に協力してくれる人々を集める方法を考える


鈴木真喜子「開発途上国に関する新たなコミュニケーションデザインの研究」

・テーマの絞込み
・手段・表現手法の模索
 →サイト上で自分の空間を作り出す


茂木君裕一君は個々の都合のため参加できませんでした。

今後の研究生の参考と、他の方々への情報提供にとスタジオにみんなの進捗状況をファイリングしたものも置いてあります(写真)

以上のように着々と進んでいっている模様です。
私もみんなのやる気をいただいて制作をがんばって行きたいとおもいます。


(倉谷直美)

ツバル・ビジュアライゼーション・プロジェクト公式サイト

ツバル・ビジュアライゼーション・プロジェクトの公式サイトをオープンしました。
http://tv.mapping.jp/
現時点では英語版のみ。また、レイアウトはbloggerのものを流用している仮版で、10月中旬に正式版が完成予定 (→原田(鈴木)真喜子さんのデザインにより完成しました。11/30追記)。ご愛顧のほど。それにしてもmapping.jpドメインを確保しておいて本当によかった。(wtnv)

週報20090918

こんにちは、今週担当の河原です。さていきなりですが、今週は各人の都合が合わず、スタジオミーティングは行われませんでした。 ただでさえ夏休み、そんなわけであまり書くことがなかったりします。 ただ、卒業制作に向けての活動は、みんな着々と進んでいるようです。 詳しくはそれぞれの個人のブログにて確認していただければと思います。

これで終わってしまうのも何なので、私個人の活動報告をしておきたいと思います。 自分は先週の後半から今週の頭にかけて、学生CGコンテストに応募するための作品を描いていました。 ただ、結局その絵は締め切りに間に合わず…ブログにもアップしてある作品を4点ほど投稿しておきました。果たしてどうなることやら、あとは祈るのみ、です。 またそれと平行して、使っていたPCの不調により崩壊しかけていた作業環境の改善にも奔走していました。 もうこの際なので、思い切ってWindows&PhotoShopからMac&Painterに乗り換えることに。 新しい作業環境に興奮しっぱなしですが、果たして慣れるまでにどれだけの時間がかかることやら… 今まで以上の絵が描けるよう、精進していきたいです。

デジタルコンテンツエクスポ/ASIAGRAPH 2009

10/22-25に日本科学未来館で開催されるDigital Contents Expo 2009のサイトに「ツバル・ビジュアライゼーション・プロジェクト」の展示について公式に告知が出ました。なお首都大システムデザイン学部からは串山久美子先生と池井寧先生も出展されます。

さらにwtnvは10/23に4Kデジタル映像祭で、ツバル・オーバービューの遠藤秀一さんと講演も行います。来週、Google Earthを使った4Kリアルタイム表示のテストを行う予定。果たしてうまく動くでしょうか。乞うご期待。まあ、動かなくてもそれはそれでなんとかします。

サーバプログラミングは渡邊裕一くんの手によりほぼ終了。あとは鈴木真喜子さんのオーバレイデザインが仕上がれば、Google Earthコンテンツとして完成→公開となります。首都大サイドのプロジェクトウェブサイトも近日公開予定。(wtnv)

「ツバルマッピング」アップデート

現在、公開中の「ツバルマッピング」のコンテンツをアップデートしました。



Placemarkの高度調整を行い、研究生の渡邊裕一君謹製のPhoto Overlay変換サーバプログラムを活用することで、よりダイナミックに閲覧することができるようになりました。ぜひご覧ください。
Google Earth表示用のkmzデータはこちら。以下にスクリーンショットをご紹介。








現在、Placemarkとして3200枚、Photo Overlayとして400枚を公開中です。(wtnv)

制作:
首都大学東京システムデザイン学部 渡邉英徳研究室
鈴木真喜子渡邊裕一、渡邉英徳)

協力:
特定非営利活動法人ツバル・オーバービュー、株式会社フォトン

スタジオはんこ

消しゴムはんこを制作しました。
スタジオの名刺、備品などに使用されてゆく予定です。

(倉谷直美)

スタジオ看板

このたび、「wtnv.studio」の看板を作りました。
使用材料はスチレンボードと磁石です。
スチレンボードで立体感を出し、磁石で取り外し可能にしました。

(倉谷直美)

卒業制作進捗報告会

9月から、隔週で卒業制作の進捗報告会を行うことにしました。各自のリズムを掴んでもらうことと、誰にいつ観られるかわからない環境におけるプレゼンテーションの訓練が目的です。

メンバー一覧からも辿れますが、以下が各自のブログ。最新記事が進捗報告になっています。

河原隆太鈴木真喜子高田健介茂木俊介倉谷直美渡邊裕一
4月のスタート時にくらべるとかなり具体的になってきているかも知れません(あんま変わってないひともいますが)。あと4カ月を残すのみですが、ドライブ掛けて行って欲しいところです。(wtnv)

ツバルプロジェクト展示@ASIAGRAPH 2009

本日、採択通知がぶじ届き「Tuvalu Visualization Project」のASIAGRAPH 2009 in Tokyo ARTECH(ART WORKS AND TECHNOLOGIES EXHIBITS)での展示が決定しました。 Laval Virtual ReVolutionでの採択以来、こういうカンファレンス系は連敗中だったのでちょっと嬉しいかも。

以下はプレビュームービー。インターフェイスデザインなどまだ仮のもの。


首都大学東京 渡邉英徳研究室
(鈴木真喜子、渡邊裕一、渡邉英徳)特定非営利活動法人ツバル・オーバービュー会場が日本科学未来館だということは分かっていますが、当日のスペースや電源周りなど全くみえません。実現できるかまだ定かではありませんが、一応こんな形態の展示を考えています。3DマウスやWiiリモコンなど使えると、子どもたちを呼び込む意味では最高かも。壊されそうですが。



懐かしの「感想マッピング」@東京都写真美術館、を思い出します。もう3年前!当時に比べるとHD解像度でのリアルタイム上映なども格段に楽になりました。

「Tuvalu Visualization Project」に関しては、同時開催のDigital Contents Expo「4Kデジタル映像祭」での上映+講演も計画されています(未定)。4K解像度でGoogle Earthコンテンツを上映する試みにわくわくします、まだテストしてませんが。詳細はまたこのブログにて。(wtnv)

週報20090904

こんにちは。今週週報担当の高田です。

まず始めに、今回はとてもいいニュースがあります。
倉谷さんが「せんだいデザインウィーク2009」のイメージシンボルキャラクターコンペで優秀賞を獲得しました!
詳細はこちら。
http://www.sdwk.jp/meeting/symbol/index.html
倉谷さんおめでとうございます!もうすっかりコンペハンターですね。

また、渡邉先生が筑波大学の大学院に合格しました。おめでとうございます!
私達卒研生もこれから大変ですが、先生もまた一層忙しくなりそうです。
研究室一丸となって頑張っていきたいと思います。

それからもうひとつ、私情で宣伝を。
私がアルバイト先で関わっているゲームソフト「家庭教師ヒットマンREBORN!バトルアリーナ2 スピリットバースト」が、9月17日に発売になります。
詳細はこちら。(Webサイトのデザイン・制作は、私が行っています。)
http://www.mmv.co.jp/special/game/reborn/psp/arena2/
発売前の最後の週報ということで、宣伝させていただきました。
私の名前もスタッフロールに入っています。(まだ確認はしていませんが…。)
この他にもアルバイト先では、学校で学んだ知識を活用できる仕事をもらう機会も多く、とてもいい環境で仕事をさせてもらっています。そちらの方も、仕事が一区切りつき次第公開させていただこうと考えています。



さて、前置きが長くなりました。
研究室の活動ですが、先週末の出来事から紹介します。
先週いっぱい、渡邉先生と鈴木さん、私で、建築家の隈研吾さんの事務所から依頼のきた、建築コンペで使用するムービーの作成を行っていました。
その提出が無事先週末で終わりました。
10秒程度の短いムービーでしたが、その分様々なパターンのムービーができ、結果的に先方からは非常に好評を頂いたようです。

木曜日にはSecond Life内の渡邉研の土地が使えるようになりました。
まだ本当に更地の状態ですが、学校も後期に入ると3年生達がSecond Life内でのプロジェクトを始めます。
去年私たち4年生もプロジェクトを行いましたが、プロジェクト運営からコンテンツ制作まで、一連の流れを体験できる良い機会でした。
今年のテーマが何になるかは分かりませんが、今年は作品を見る側として楽しみたいと思います。

(高田健介)

YouTube「HD特集」にツバルムービー掲載

YouTubeのHD動画特集に「Tuvalu on Photosynth」が掲載されています。



サムネールのなかに「Tuvalu on Photosynth」が混じっています。みつけてみてください。YouTubeからのメールによるとプレイリストに追加されるそうですが、9/2朝現在では確認できないようです。ともあれ来年7月までの長期間フィーチャーされ続けるとのこと、ツバルプロジェクトの正式発表後(現在英語版プレビュー記事をアップしています)も追い風になってくれそうで楽しみです。



YouTubeの中のひとからは、以下のようなメールをいただきました。写真を用いた映像作品には、HD表示機能が良くなじむのかも知れません。(wtnv)

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素晴らしい動画なのでぜひ掲載させていただきたく、
掲載にあたりまして下記を御確認ください。

動画名
Tuvalu on Photosynth
http://www.youtube.com/watch? v=hFWwPvwEocs

本動画の本チャンネルへの掲載について、
以下の詳細についてご確認の上、ご承認いただける場合は「
同意します」とご記入の上、本メールにご返信ください。

YouTubeトップページからもバナー、

スポットライト動画特集、
ブログ等でチャンネルへの誘導を図るため、より多くのユーザーに掲載中の動画をご覧いただく機会にもなるかと存じますので、ご検討のほどよろしくお願いいたします。

掲載チャンネル名:
YouTubeHD
チャンネル名は変更される可能性があります。
URL:  http://www.youtube.com/user/

ytHD2009

本チャンネル開設の目的:
YouTubeに掲載されているHD動画を本チャンネルで紹介し


高画質動画の配信プラットフォームとしてのYouTubeのイメージ向上を図る。

動画の掲載方法:
1.本チャンネルの上部に、

YouTubeの動画一覧表示機能で本動画のサムネイルを紹介
以下のチャンネルをご参考までにご覧ください。
http://www.youtube.com/

ytgreen2009

2.

本チャンネルの中央にYouTubeが任意に設定するテーマ毎に
分類した再生リストの一動画として紹介

3.本チャンネル下部、お気に入り動画の一つとして…